標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
KeepAliveTimeout は、コンソール画面から設定可能な「コネクションタイムアウト」の値と同義となります。 初期値は「60 秒」ですが、お客さまにて設定値の変更が可能です。 コネクションタイムアウトの詳細な仕様については、下記FAQをご参照ください。 ▼詳細設定内にあるコネクションタイムア... 詳細表示
割り当てたパブリックIPアドレスのみの利用を保証する有償オプションサービスです。 スケールアウト用も含め、インターネット側で利用するパブリックIPアドレス(8個)を予め割り当て、それらのIPアドレスのみの利用を保証します。 なお、通常、スケールアウト時に利用するIPアドレスは、割り当てた中からランダム... 詳細表示
詳細設定内にあるコネクションタイムアウトについて教えてください。
コネクションタイムアウトの詳細は次の通りです。 コネクションタイムアウトでは、次の経路間の接続タイムアウト時間を設定します。 1.クライアント <-> インフィニットLB 2.インフィニットLB <-> バックエンドサーバー ※1.2.は同じ設定となり、個別の設定はできません。 ... 詳細表示
可能です。 上限値の変更をご希望の場合は、[クラウドコンソール] > [お問い合わせ]より、新しいチケットにてご連絡ください。 チケット作成の際は、次のメニューをご選択ください。 ・サービス名:インフィニットLB(ILB) ・内容(テンプレート選択):インフィニットLBリソース上限変更 ※内容欄... 詳細表示
通信断なく実施ができます。 インフィニットLBでご利用中のSSL証明書を更新された場合、 新規通信のセッションに関しては新しいSSL証明書を使用し、通信中だったセッションに関しては旧SSL証明書のままセッション維持されるため、通信断は発生いたしません。 詳細表示
インフィニットLBの各ノードへのアクセスは、どのように分散されますか?
DNSラウンドロビン方式で、インフィニットLBノードのパブリックIPアドレスへ振り分けられます。 ロードバランサーの台数がスケールした場合も同様に分散されます。 割り当てられたパブリックIPアドレスのうち、どのIPアドレスにアクセスした場合も、インフィニットLB配下に接続されている仮想マシンへのアクセスに差異... 詳細表示
仮想マシンからインフィニットLB経由でインターネット通信はできますか。
インフィニットLBにはゲートウェイとしての機能がないため、 仮想マシンからインフィニットLBを経由してインターネットに通信することはできません。 詳細表示
インフィニットLBに設定した証明書はどのように更新しますか?
自動では更新できませんので、新しい証明書を用意していただき、次の手順にて更新してください。 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [インフィニットLB(ILB)] > [SSL証明書] > [SSL証明書アップロード] を選択 新しい証明書... 詳細表示
設定可能な形式は次のとおりです。 ・先頭文字: a-zまたは0-9 ・最後尾文字: a-zまたは0-9 ・途中文字: a-zまたは0-9または"-" ・最大文字数24字 ※数値のみは不可 なお、FQDNのうち、「ホスト名」のみユーザー設定が可能です。 FQDN:xxx.public.ilb.jp-east... 詳細表示
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