リクエストヘッダーサイズが 8192バイト(8KB)を超えている場合、「400 Bad request」が表示されます。 400エラーが発生するアクセスのリクエストヘッダーのサイズをご確認ください。 エラーメッセージの例: HTTP Error 400. The request hostname is in... 詳細表示
はてな社のMackerel(マカレル)を利用して、インフィニットLB(以下、ILB)配下のサーバーを監視することが可能です。 監視対象は、ILBとバックエンドサーバー間の通信となります。 ※ILB本体の監視はできませんのでご注意ください。 監視可能な項目は以下の通りです。 ■Health Chec... 詳細表示
■roundrobin 分散先へ均等に転送します。 特に重み付け等の設定はなく、分散先の負荷を読み込むことはできません。 ご利用のサービスにより、KeepAlive(セッション維持)の挙動が異なります。 【標準ロードバランサーの場合】 分散先(仮想マシン側)でKeepAliveの設定がされてい... 詳細表示
設定可能な形式は次のとおりです。 ・先頭文字: a-zまたは0-9 ・最後尾文字: a-zまたは0-9 ・途中文字: a-zまたは0-9または"-" ・最大文字数24字 ※数値のみは不可 なお、FQDNのうち、「ホスト名」のみユーザー設定が可能です。 FQDN:xxx.public.ilb.jp-east... 詳細表示
割り当てたパブリックIPアドレスのみの利用を保証する有償オプションサービスです。 スケールアウト用も含め、インターネット側で利用するパブリックIPアドレス(8個)を予め割り当て、それらのIPアドレスのみの利用を保証します。 なお、通常、スケールアウト時に利用するIPアドレスは、割り当てた中からランダム... 詳細表示
仮想マシンからインフィニットLB経由でインターネット通信はできますか。
インフィニットLBにはゲートウェイとしての機能がないため、 仮想マシンからインフィニットLBを経由してインターネットに通信することはできません。 詳細表示
インフィニットLBの分散先として複数のゾーンを指定する方法はありますか?
別途バーチャルブリッジをお申し込みいただくことで、インフィニットLBの分散先として異なるゾーンに存在する仮想マシンを指定することが可能です。 なお、バーチャルブリッジはクラウドコンソールからは申し込みできません。 書面によるお申し込みが必要となりますので、クラウドコンソールからお問い合わせください。 ... 詳細表示
1つのインフィニットLB(FQDN)に対して最大500台の仮想マシンを登録することが可能です。 ■登録方法 クラウドコンソール画面[インフィニットLB]より、 [ILB作成]又は既存のILB名をクリックし、「ロードバランサー」の項目にて仮想マシンを登録できます。 詳細表示
クライアントのIPアドレス(アクセス元IPアドレス)を確認できますか?
x-forwarded-forヘッダを利用して確認可能です。 この場合、ロードバランサーのプロトコルを「HTTP」または「HTTPS」を選択してください。 (Apacheの場合) LogFormatの項目において、%hを%{X-Forwarded-For}i に変更します。 お客様環境によりファイル名... 詳細表示
パスベースのL7分散に対応しています。 パスベースの分散機能は、インフィニットLBの作成時または設定変更にて、ロードバランサーのバックエンド設定にパスパターンを指定することで利用可能です。 パスパターンは「/」からはじまる文字列を指定します。 また、ワイルドカード(*)は0文字以上の任意の文字列にマッチ... 詳細表示
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