設定可能な形式は次のとおりです。 ・先頭文字: a-zまたは0-9 ・最後尾文字: a-zまたは0-9 ・途中文字: a-zまたは0-9または"-" ・最大文字数24字 ※数値のみは不可 なお、FQDNのうち、「ホスト名」のみユーザー設定が可能です。 FQDN:xxx.public.ilb.jp-east... 詳細表示
パスベースのL7分散に対応しています。 パスベースの分散機能は、インフィニットLBの作成時または設定変更にて、ロードバランサーのバックエンド設定にパスパターンを指定することで利用可能です。 パスパターンは「/」からはじまる文字列を指定します。 また、ワイルドカード(*)は0文字以上の任意の文字列にマッチ... 詳細表示
秘密鍵のパスフレーズを解除してアップロードをお試しください。 また、SSL証明書をアップロードする際は、各行に余計な空白や文字が含まれていないか、 ご確認ください。 ※SSL証明書の登録/編集/削除は、ユーザータイプが 「マスターユーザー」または「パワーユーザー」のみが操作可能です。 詳細表示
標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
割り当てたパブリックIPアドレスのみの利用を保証する有償オプションサービスです。 スケールアウト用も含め、インターネット側で利用するパブリックIPアドレス(8個)を予め割り当て、それらのIPアドレスのみの利用を保証します。 なお、通常、スケールアウト時に利用するIPアドレスは、割り当てた中からランダム... 詳細表示
インフィニットLBの各ノードに割り当てられたプライベートIPアドレスは、お客様にて確認することはできません。 また、任意のIPアドレスを指定することや変更することはできません。 インフィニットLBの詳細は、サービス仕様書をご確認ください。 ▼インフィニットLB サービス仕様書 https://ww... 詳細表示
仮想マシン側でSSL終端を行うにはどのような設定をすればよいでしょうか?
フロントエンドプロトコルおよびバックエンドプロトコルを「TCP」に設定することで可能です。 注意事項) 上記設定の場合、接続元のIPアドレスの取得は出来ません。 ▼クライアントのIPアドレス(アクセス元IPアドレス)を確認できますか? https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
標準の仮想ルーター(ロードバランサー)との違いはなんですか?
IDCFクラウドの標準提供ロードバランサーと比べて、インフィニットLBの処理能力は約10倍です。 システムの負荷状況に応じて、ロードバランサー自体がオートスケールされるので、効率よくインフィニットLB配下のクラウドサーバーへ負荷分散を行えます。 また、SSL証明書を設定できるため、HTTPS化も容易なことが特徴と... 詳細表示
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