CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示
ログストリーミングで保存されるアクセスログのファイル名は変更できません。 なお、ログファイル名の時刻はファイルが作成された時刻(ファイルへの記録が開始された時刻)です。 ログストリーミングについては次のFAQもあわせてご確認ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://faq.idcf... 詳細表示
CDNクラウドコンソールから、以下の手順で設定を行ってください 。 ■設定手順 CDNのクラウドコンソールから対象のサービス名をクリック [オリジンサーバー] タブで対象のオリジンサーバーの編集ボタン(鉛筆のアイコン)をクリック [ヘルスチェック] にチェックを入れる 各種設定を... 詳細表示
VCLスニペットで可能です。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 VCLスニペット1つ目(許可するIPアドレスの設定) 配置場所:最上部 acl adminip { # 許可するI... 詳細表示
IDCFクラウドのCDNでは、次のような場合に失効済みコンテンツ(キャッシュしてからTTLに設定された時間が経過したコンテンツ)を配信するよう設定することができます。 ・オリジンサーバーに問題が発生している ・オリジンサーバーからの新しいコンテンツの取得に長い時間を要している 次に記載する2種類... 詳細表示
設定可能です。 設置場所: fetch 例) set beresp.http.Surrogate-Control="max-age=60"; set beresp.ttl = 60s; ※どちらか1文では設定されませんので、2文を設定して下さい。 詳細表示
マネージド証明書のドメイン認証期限が切れるとどうなりますか?
マネージド証明書は、有効期限の10日前からDNS再認証が実施されます。 証明書新規発行時の認証用CNAMEレコードが設定されたままであれば、認証は成功し、証明書は自動で更新されます。 万が一、有効期限までに認証用CNAMEレコードが確認できず、ドメインの再認証が完了しなかった場合は、証明書が失効し以下の状態と... 詳細表示
対応しています。次のいずれかをご選択ください。 お客様独自ドメイン名のTLS証明書の持ち込み 本サービスが提供するTLS共有証明書へのコモンネームの追加 本サービスが提供するドメイン(*.user-space.cdn.idcfcloud.net)に対するTLS証明書 TLS証明書の料金については... 詳細表示
1アカウントあたり10サービスとなります。 なお、旧コンテンツキャッシュサービスから移行されたサービスについては、この数に含まれません。 上限数増加をご希望の場合は、クラウドコンソールの[お問い合わせ]ページより、お問い合わせください。 詳細表示
ございます。 配信拠点に関しては次のページをご確認ください。 ▼Network map(Fastly社サイト) https://www.fastly.com/network-map/ ※弊社管理外サイトです。 詳細表示
121件中 91 - 100 件を表示