マネージド証明書を削除し、再登録する際の注意点はありますか?
同じドメインを登録した場合においても、該当月のマネージド証明書については【2枚分が課金対象】となります。 あらかじめご了承ください。 なお、マネージド証明書を継続して利用される場合は、以下の点をご確認ください。 自動更新について: DNSに認証用CNAMEレコードが正しく設定されていれば、有効期限の1... 詳細表示
マネージド証明書の更新時の動作や影響について教えてください。
マネージド証明書は、新規発行時に設定したDNS認証用のCNAMEレコードが継続して設定されていれば、有効期限の10日前に自動認証が行われます。 証明書更新時のサービス影響はありません。 詳細表示
Error 503 hostname doesn't match agai...
「Error 503 hostname doesn't match against certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、CDN側の設定で指定された証明書のホスト名が、コモンネーム (CN) またはSubject Alternate Names (SAN) のいずれとも一... 詳細表示
特定のクライアントIPアドレスをキャッシュさせない設定はできますか?
特定のIPアドレスからのリクエストをキャッシュさせたくない場合は、VCLスニペットで次のような設定を追加してください。 サンプルスニペット:サンプルを使用しない 名前:任意 配置場所:指定、recv (vcl_recv) 優先度:任意 VCL: if (client.ip == "xxx.xxx.... 詳細表示
ご利用月の翌々月にご請求いたします。 前月の利用量および請求予定額は、IDCFクラウドコンソールの次のメニューから確認できます。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビリング] 請求日は支払方法によって異なりますので、次のサービス仕様書にてご確認ください。 ▼ID... 詳細表示
CDNのヘルスチェックの仕組みと、失敗時の挙動を教えてください。
ヘルスチェックは、オリジンサーバーに対して定期的にリクエストを送信し、正常に動作しているかを確認する機能です。 オートロードバランスと併用することで、より高い可用性を実現できます 。 ■ ヘルスチェック成功の条件 オリジンサーバーから返却されたHTTPステータスコード(デフォルトは「200 OK」)が、... 詳細表示
CDNでは、サービスごとにバージョンの概念があります。 バージョン管理をすることで、任意のバージョンへの切り替え・切り戻しを柔軟に行うことができます。 バージョンのステータスは下記の3種類です。 ・Active:現在有効なバージョンです。Activeなバージョンは1つのみです。 ※設定編... 詳細表示
CDNサービスのキャッシュ削除機能に設定上限はございません。 詳細表示
IDCFクラウドのCDNでは、次のような場合に失効済みコンテンツ(キャッシュしてからTTLに設定された時間が経過したコンテンツ)を配信するよう設定することができます。 ・オリジンサーバーに問題が発生している ・オリジンサーバーからの新しいコンテンツの取得に長い時間を要している 次に記載する2種類... 詳細表示
ログストリーミング機能のログフォーマットに次の項目を追加することで、キャッシュステータスのレスポンス情報(HIT 等)を取得することが可能です。 %{fastly_info.state}V アクセスログの取得方法は次のFAQをご参照ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://... 詳細表示
121件中 91 - 100 件を表示