特定のクライアントIPアドレスをキャッシュさせない設定はできますか?
特定のIPアドレスからのリクエストをキャッシュさせたくない場合は、VCLスニペットで次のような設定を追加してください。 サンプルスニペット:サンプルを使用しない 名前:任意 配置場所:指定、recv (vcl_recv) 優先度:任意 VCL: if (client.ip == "xxx.xxx.... 詳細表示
キャッシュされます。 ドメインに加え、リクエストされたHost、Path、クエリストリングも合わせたものがキャッシュキーとして扱われます。 パラメーターが異なる場合は、同一コンテンツであっても異なるキャッシュとして扱われます。 例:http://example.com/abc.jpg?id=123 の場... 詳細表示
可能です。 上限値の変更をご希望の場合は、[クラウドコンソール] > [お問い合わせ]より、新しいチケットにてご連絡ください。 チケット作成の際は、次のメニューをご選択ください。 ・サービス名:CDN ・内容(テンプレート選択):CDNサービス上限変更 ※内容欄にテンプレート内容が表示されますので、詳細... 詳細表示
対応しています。次のいずれかをご選択ください。 お客様独自ドメイン名のTLS証明書の持ち込み 本サービスが提供するTLS共有証明書へのコモンネームの追加 本サービスが提供するドメイン(*.user-space.cdn.idcfcloud.net)に対するTLS証明書 TLS証明書の料金については... 詳細表示
ご利用月の翌々月にご請求いたします。 前月の利用量および請求予定額は、IDCFクラウドコンソールの次のメニューから確認できます。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビリング] 請求日は支払方法によって異なりますので、次のサービス仕様書にてご確認ください。 ▼ID... 詳細表示
マネージド証明書の初回DNS認証を行わなかった場合も課金対象になりますか?
マネージド証明書を新規作成した後、DNS認証が完了しておらずステータスが「未認証」の状態であれば、課金対象にはなりません。 なお、未認証のまま7日間が経過すると、該当の証明書設定は自動的に削除されます。 削除後にあらためて同じドメインでマネージド証明書を利用する場合は、再度新規登録の手続きを行ってください。 ... 詳細表示
マネージド証明書を削除し、再登録する際の注意点はありますか?
同じドメインを登録した場合においても、該当月のマネージド証明書については【2枚分が課金対象】となります。 あらかじめご了承ください。 なお、マネージド証明書を継続して利用される場合は、以下の点をご確認ください。 自動更新について: DNSに認証用CNAMEレコードが正しく設定されていれば、有効期限の1... 詳細表示
特定のTLSバージョンによるアクセスを制限することはできますか?
マネージド証明書をご利用の環境において、特定のTLSバージョン(例:TLS 1.2以下など)による接続を制限したい場合は、VCLスニペットを設定することで制御が可能です。 以下に、TLS 1.2未満の接続を制限する設定例を記載します。 条件式の数値を変更することで、お客さまの環境に合わせたカスタマイズが可能で... 詳細表示
コントロールパネルからキャッシュの削除が可能です。 ■URL削除 フルパスで指定したコンテンツをキャッシュから削除します。 ワイルドカード「*」を指定した削除はできません。 ■まとめて削除 ディレクトリ配下のすべてのファイルのキャッシュを削除可能です。 また、同一拡張子の削除なども可能です。 ... 詳細表示
CDNサービスのキャッシュ削除機能に設定上限はございません。 詳細表示
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