ございます。 配信拠点に関しては次のページをご確認ください。 ▼Network map(Fastly社サイト) https://www.fastly.com/network-map/ ※弊社管理外サイトです。 詳細表示
CDNでは、サービスごとにバージョンの概念があります。 バージョン管理をすることで、任意のバージョンへの切り替え・切り戻しを柔軟に行うことができます。 バージョンのステータスは下記の3種類です。 ・Active:現在有効なバージョンです。Activeなバージョンは1つのみです。 ※設定編... 詳細表示
ご利用いただけません。 共有証明書は複数のお客様でご利用いただくサービスです。 該当するFQDNのゾーンに対するDNSにCAAレコードは設定はしないでください。 問題となるCAAレコード設定がされている場合、共有証明書の設定が無効になる場合があります。 詳細表示
Error 503 hostname doesn't match agai...
「Error 503 hostname doesn't match against certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、CDN側の設定で指定された証明書のホスト名が、コモンネーム (CN) またはSubject Alternate Names (SAN) のいずれとも一... 詳細表示
設定可能です。 設置場所: fetch 例) set beresp.http.Surrogate-Control="max-age=60"; set beresp.ttl = 60s; ※どちらか1文では設定されませんので、2文を設定して下さい。 詳細表示
「重み」は各オリジンサーバーへリクエストする割合を決める値です。 2台のオリジンサーバーがあった場合に、両方とも 100 に設定すると 1:1 でリクエストされ、100 と 50 に設定した場合には 2:1 でリクエストが送信されます。 オートロードバランスをオフにしたオリジンサーバーに関しては、オリジンシ... 詳細表示
オートロードバランスにはリトライ機能が備わっています。 あるオリジンサーバーに接続ができなかった場合、別のオリジンサーバーへの接続を試みます。 リトライの回数は、オリジンサーバーの登録台数分となります。 リトライによってある程度の可用性は担保されますが、リトライ時の接続先はランダムに選択されますので、最... 詳細表示
通信経路によって異なります。 ■クライアント <-> キャッシュサーバー間 IPv4およびIPv6の両方に対応しております。 ■キャッシュサーバー <-> オリジンサーバー間 IPv4のみ対応しております。 キャッシュサーバーへの通信が IPv6, IPv4 のいずれ... 詳細表示
ヘルスチェックで使用可能なプロトコルの種類を教えてください。
HTTPおよびHTTPSでのヘルスチェックが可能です 。 オリジンサーバー側で利用しているプロトコルに準拠した形でチェックを行います 。 ヘルスチェックの詳細に関しましては、次のFAQをご確認ください。 ▼ヘルスチェックの設定手順を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/sh... 詳細表示
ログストリーミングで保存されるアクセスログのファイル名は変更できません。 なお、ログファイル名の時刻はファイルが作成された時刻(ファイルへの記録が開始された時刻)です。 ログストリーミングについては次のFAQもあわせてご確認ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://faq.idcf... 詳細表示
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