同じコモンネームの持ち込み証明書を複数登録した場合の料金について
コモンネームが同じ場合には、1枚分の料金が発生します。 料金の詳細はサービスページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド CDN https://www.idcf.jp/cloud/cache/ (例) 更新前の古い証明書を登録している状態で、更新用の新規証明書を追加登録した場合 月の途中で持... 詳細表示
イメージオプティマイザーの利用時に必要な VCL について教えてください。
イメージオプティマイザー有効化後、画像に対するリクエストを適切に 処理するためのVCLスニペットが設定されます。 【設定されるVCLスニペット】 # 拡張子がgif、png、jpeg、webpのリクエストがイメージオプティマイザーに送られます。 if (req.url.ext ~ "(?i)^(?:gif... 詳細表示
次のVCLを記載いただくことで可能です。 キャッシュ対象拡張子例:「html」、「PDF」、「jpg」、「png」、「gif」 ■配置場所:vcl_recv if (req.url.ext != "html" && req.url.ext != "PDF" && req.url.ext != "jpg... 詳細表示
CDNサービスを利用するために必要なDNSレコード設定を教えてください。
お客さまの公開 FQDN の「CNAME」レコードに、当サービス指定のFQDNを設定します。 指定するFQDNは、配信拠点や証明書の利用形態によって変わります。 詳細は、次のマニュアルをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 「3. CNAMEの登録」 https://guide.idcf.jp/cdn... 詳細表示
非公開のクラウドストレージをオリジンサーバーとして設定できますか?
VCLスニペットにて非公開のクラウドストレージのオブジェクトにアクセスする事ができます。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 はじめに、クラウドストレージのオブジェクトを非公開とした状... 詳細表示
このエラーが出る場合、中間証明書が正しくない可能性があります。 例: 最新のルート証明書が確認できないために、該当エラーが表示されている可能性があります。 「クロスルート証明書」をベンダーから取得いただき、 以下のように、「中間証明書」欄に中間証明書と合わせて記載をお試しください。 ■記載例 --... 詳細表示
利用可能です。 WordPressで構築したWebサイトをオリジンとしてキャッシュ利用される場合は、Fastly社の公式プラグインをご利用いただけます。 クラウドコンソールのCDN設定画面から新規サービスを作成します。 設定方法は次のご利用ガイドを参照してください。 ▼IDCFクラウド CDN ご... 詳細表示
オリジンサーバーへのリクエストに、ホストヘッダーは含まれますか?
初期設定では、キャッシュサーバーからオリジンサーバーへのリクエストには、キャッシュサーバーのFQDNがホストヘッダーに含まれます。 オリジンサーバーにてVirtualHostなどを利用していてホストヘッダーをオリジンサーバーのFQDNに変更したい場合は、ホストヘッダー設定機能をご利用ください。 ■CDN... 詳細表示
CDNで利用するマネージド証明書の料金は、登録された証明書ごとに発生いたします。 最大10個までコモンネーム(FQDN)を追加可能ですが、費用は追加したコモンネーム(FQDN)ごとに発生しますのでご注意ください。 なお、ワイルドカードドメイン形式で登録した場合は、同一階層のサブドメインであれば追加費用なしでH... 詳細表示
Error 503 Backend unavailable, connec...
「Error 503 Backend unavailable, connection timeout」は、オリジンサーバーとの接続が正常に行えていない場合に発生します。以下の点などをご確認ください。 ■オリジンサーバーのファイアーウォール設定について オリジンサーバーにてファイアーウォールを設定されている... 詳細表示
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