キャッシュされます。 ドメインに加え、リクエストされたHost、Path、クエリストリングも合わせたものがキャッシュキーとして扱われます。 パラメーターが異なる場合は、同一コンテンツであっても異なるキャッシュとして扱われます。 例:http://example.com/abc.jpg?id=123 の場... 詳細表示
VCLスニペットで可能です。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 VCLスニペット1つ目(許可するIPアドレスの設定) 配置場所:最上部 acl adminip { # 許可するI... 詳細表示
可能です。 上限値の変更をご希望の場合は、[クラウドコンソール] > [お問い合わせ]より、新しいチケットにてご連絡ください。 チケット作成の際は、次のメニューをご選択ください。 ・サービス名:CDN ・内容(テンプレート選択):CDNサービス上限変更 ※内容欄にテンプレート内容が表示されますので、詳細... 詳細表示
ヘルスチェックで使用可能なプロトコルの種類を教えてください。
HTTPおよびHTTPSでのヘルスチェックが可能です 。 オリジンサーバー側で利用しているプロトコルに準拠した形でチェックを行います 。 ヘルスチェックの詳細に関しましては、次のFAQをご確認ください。 ▼ヘルスチェックの設定手順を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/sh... 詳細表示
ログストリーミングで保存されるアクセスログのファイル名は変更できません。 なお、ログファイル名の時刻はファイルが作成された時刻(ファイルへの記録が開始された時刻)です。 ログストリーミングについては次のFAQもあわせてご確認ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://faq.idcf... 詳細表示
オートロードバランスをオンにする場合、各オリジンサーバーに必ず同じ機能を持たせ、同じレスポンスを返すようにしてください。 1つのオリジンサーバーにはコンテンツが存在し、別のオリジンサーバーにはない、 という状態の場合、ロードバランサーとして期待した結果を得ることができません。 詳細表示
「重み」は各オリジンサーバーへリクエストする割合を決める値です。 2台のオリジンサーバーがあった場合に、両方とも 100 に設定すると 1:1 でリクエストされ、100 と 50 に設定した場合には 2:1 でリクエストが送信されます。 オートロードバランスをオフにしたオリジンサーバーに関しては、オリジンシ... 詳細表示
CDNサービスでは、デフォルトで次のHTTPステータスコードをキャッシュします。 200 OK 203 Non-Authoritative Information 300 Multiple Choices 301 Moved Permanently 302 Moved Te... 詳細表示
通常、キャッシュの削除を行うと、対象のコンテンツのキャッシュが全キャッシュサーバーから削除されます。 ソフトパージ機能を有効にすると、キャッシュを削除するのではなく「期限切れ」状態にします。 期限切れ状態のコンテンツにアクセスが合った場合、オリジンサーバーにコンテンツの更新の有無を確認し、更新があれば再取... 詳細表示
通信経路によって異なります。 ■クライアント <-> キャッシュサーバー間 IPv4およびIPv6の両方に対応しております。 ■キャッシュサーバー <-> オリジンサーバー間 IPv4のみ対応しております。 キャッシュサーバーへの通信が IPv6, IPv4 のいずれ... 詳細表示
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