ヘルスチェックの頻度は、用途に合わせて4つのレベルから選択可能です。 ■ チェックレベルの種類 「低・中・高」では、それぞれ決まった値があらかじめ設定されています。 「カスタム」では、以下の項目をご自身で任意に設定できます。 ■ カスタム設定項目の詳細 ・しきい値 成功と判断するための回数で... 詳細表示
秘密鍵は2048bit RSA 鍵のみ登録可能です。 証明書生成時、2048bitになるよう設定いただいたものをご登録ください。 注意事項) ユーザータイプが次のユーザーの場合、CDNのSSL証明書の登録/編集/削除が可能です。 マスターユーザー パワーユーザー ユーザー ユーザータイプごとの操作... 詳細表示
特定のクライアントIPアドレスをキャッシュさせない設定はできますか?
特定のIPアドレスからのリクエストをキャッシュさせたくない場合は、VCLスニペットで次のような設定を追加してください。 サンプルスニペット:サンプルを使用しない 名前:任意 配置場所:指定、recv (vcl_recv) 優先度:任意 VCL: if (client.ip == "xxx.xxx.... 詳細表示
Error 503 hostname doesn't match agai...
「Error 503 hostname doesn't match against certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、CDN側の設定で指定された証明書のホスト名が、コモンネーム (CN) またはSubject Alternate Names (SAN) のいずれとも一... 詳細表示
HTTPステータスコードを使ったキャッシュの制御はできますか?
オリジンサーバーからのレスポンスのHTTPステータスコードによって、コンテンツをキャッシュする/しないの制御が可能です。 VCLスニペット機能から設定してください。 (例)HTTPステータスコードが「404:Not Found」の場合に、キャッシュしない設定 コントロールパネルから対象のサービス名をクリッ... 詳細表示
キャッシュキーとは、CDNに保存されているキャッシュコンテンツを取り出す際に利用する識別子のことです。 デフォルトではリクエストされたホスト、パス、クエリパラメーターを結合した値がキャッシュキーとして利用されます。 ■デフォルト設定で生成されるキャッシュキーの例 ①https://example.com... 詳細表示
キャッシュサーバーのドメインは、1つのCDNに対して複数登録することが可能です。 CDNを作成後、対象CDNの [ドメイン] より、独自ドメインを追加してください。 なお、1つのCDNに対して登録することができるドメイン数の上限値は「20」です。 詳細表示
VCLスニペットの配置場所[手動]を利用するには、APIによるカスタムVCLの更新が必要となります。 設定手順は次のとおりです。 なお、1つのカスタムVCLに設定する場合は、下記1.~5.の手順をご確認ください。 複数のカスタムVCLに設定する場合は、下記1.~4.を実施後、6.~7.の設定を行ってくだ... 詳細表示
キャッシュ対象のコンテンツに制限はございません。 キャッシュできるサイズについては下記のFAQにてご案内しておりますので、 ご確認ください。 ▼キャッシュできるファイルサイズに制限はありますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/404?site_domain=defaul... 詳細表示
通常、キャッシュの削除を行うと、対象のコンテンツのキャッシュが全キャッシュサーバーから削除されます。 ソフトパージ機能を有効にすると、キャッシュを削除するのではなく「期限切れ」状態にします。 期限切れ状態のコンテンツにアクセスが合った場合、オリジンサーバーにコンテンツの更新の有無を確認し、更新があれば再取... 詳細表示
116件中 31 - 40 件を表示