以下のVCLスニペットを利用することで設定可能です。 それぞれ任意の「名前」を登録のうえ、1つずつ設定してください。 注意事項) この例ではユーザ名が"joe"、"mike"としております。 お客様のご環境に併せて適宜変更および、検証を行ってください。 VCLスニペットの基本的な利用方法は次のページ... 詳細表示
キャッシュサーバーのIPアドレスは、以下のFastlyサイトから確認いただけます。 ▼最新のIPアドレス情報 https://api.fastly.com/public-ip-list また、クラウドコンソールの[サービス作成] > [オリジンサーバー] > [ファイアウォール設定]でも... 詳細表示
利用可能です。 WordPressで構築したWebサイトをオリジンとしてキャッシュ利用される場合は、Fastly社の公式プラグインをご利用いただけます。 クラウドコンソールのCDN設定画面から新規サービスを作成します。 設定方法は次のご利用ガイドを参照してください。 ▼IDCFクラウド CDN ご... 詳細表示
キャッシュサーバーは、以下の優先順位でキャッシュ時間を決定しています。 Surrogate-Control ヘッダのmax-age の値 Cache-Control ヘッダのs-maxage の値 Cache-Control ヘッダのmax-age の値 Expires ヘッダの値 デフォルトTTL... 詳細表示
持ち込み証明書の有効期限が30日以内になると、ベルマークが表示されます。 有効期限切れによる影響を避けるため、早めの更新を推奨します。 詳細表示
キャッシュサーバーにRangeリクエスト対象のコンテンツが存在する場合、通常通りキャッシュから配信します。 キャッシュにRangeリクエスト対象のコンテンツが存在しない場合は、オリジンサーバーへfull GET リクエストを送信し、その後配信します。 詳細表示
設定済みのFQDNを一時的に無効化/有効化することはできますか?
可能です。 コントロールパネルから、対象のサービスを無効化/有効化することができます。 【無効化】 無効化したいサービス名をクリック→[無効]→Versionが(Locked)になります。 【有効化】 有効化したいサービス名をクリック→[有効]→Versionが(Active)になります。 詳細表示
イメージオプティマイザーの利用時に必要な VCL について教えてください。
イメージオプティマイザー有効化後、画像に対するリクエストを適切に 処理するためのVCLスニペットが設定されます。 【設定されるVCLスニペット】 # 拡張子がgif、png、jpeg、webpのリクエストがイメージオプティマイザーに送られます。 if (req.url.ext ~ "(?i)^(?:gif... 詳細表示
オリジンサーバーへのリクエストに、ホストヘッダーは含まれますか?
初期設定では、キャッシュサーバーからオリジンサーバーへのリクエストには、キャッシュサーバーのFQDNがホストヘッダーに含まれます。 オリジンサーバーにてVirtualHostなどを利用していてホストヘッダーをオリジンサーバーのFQDNに変更したい場合は、ホストヘッダー設定機能をご利用ください。 ■CDN... 詳細表示
次のVCLを記載いただくことで可能です。 キャッシュ対象拡張子例:「html」、「PDF」、「jpg」、「png」、「gif」 ■配置場所:vcl_recv if (req.url.ext != "html" && req.url.ext != "PDF" && req.url.ext != "jpg... 詳細表示
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