ログストリーミング機能にて取得可能です。 設定方法は次のご利用ガイドを参照してください。 ▼クラウドストレージへのログストリーミング設定(GUI) https://guide.idcf.jp/cdn/practical_guide/cdn_log_streaming_to_cloud_storage_g... 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定が必要な場合を教えてください。
オリジンサーバーのプロトコルに「HTTPS」を指定し、キャッシュサーバーからオリジンサーバーへHTTPS通信を行う場合、オリジンサーバーのオプションを設定いただく必要がございます。 各設定の役割は次のとおりです。 ■SNIホスト名 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合、HTTPS通信に利用する... 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示
一定期間のみアクセス可能なURLを発行することはできますか。
「ワンタイムURL」をご利用いただくことで可能です。 「ワンタイムURL」とは、一定期間のみ利用可能な特殊なURLを発行することで、ユーザーや期間を限定したコンテンツ配信を行うことができる機能となります。 VCLスニペットのサンプルスニペットを追加することでワンタイムURLを有効化し、APIにて、アク... 詳細表示
FastlyのCDNはVarnishをベースに作られております。 VCL(Varnish Configuration Language)を使用して、 CDNの挙動をカスタマイズすることができます。 VCLのドキュメントには、以下のような外部サイトがあります。 ・Fastly VCL 入門 Fast... 詳細表示
デフォルトTTLはご利用用途がスタンダードの場合のみ変更できます。 ご利用用途がイメージオプティマイザーの場合、デフォルトTTLは次の期間で固定となっています。 オリジンサーバーからのHTTPステータスコードが200 - イメージオプティマイザーを使用して配信しているコンテンツ:30日 - それ以外の... 詳細表示
レポートの項目については、次のFastly社のサポートサイトをご確認ください。 ▼Historical Stats https://developer.fastly.com/reference/api/metrics-stats/historical-stats なお、レポートCSVデータの対象日付時... 詳細表示
対応しています。次のいずれかをご選択ください。 お客様独自ドメイン名のTLS証明書の持ち込み 本サービスが提供するTLS共有証明書へのコモンネームの追加 本サービスが提供するドメイン(*.user-space.cdn.idcfcloud.net)に対するTLS証明書 TLS証明書の料金については... 詳細表示
キャッシュキーとは、CDNに保存されているキャッシュコンテンツを取り出す際に利用する識別子のことです。 デフォルトではリクエストされたホスト、パス、クエリパラメーターを結合した値がキャッシュキーとして利用されます。 ■デフォルト設定で生成されるキャッシュキーの例 ①https://example.com... 詳細表示
Fastly社のグローバルでの総ネットワーク帯域を教えてください。
グローバルでの総ネットワーク帯域は、次のFastly社のサイトから確認いただけます。 ▼Global capacity(Fastly社サイト) https://www.fastly.com/network-map ※弊社管理外サイトです。 ※「Global capacity」の値をご参照ください。 詳細表示
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