セグメントキャッシュの設定を行うことで回避される場合がございます。 設定方法は次のページをご確認ください。 ▼キャッシュできるファイルサイズに制限はありますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/404?site_domain=default 詳細表示
CDN で オリジンサーバーに「Amazon S3」を指定する方法を教えて...
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN)およびオプション(SNIホスト名、証明ホスト名、ホストヘッダー設定)に以下の値を登録します。 <バケット名>.s3.<REGION名>.amazonaws.com 例:my-test-bucket.s3.us-ea... 詳細表示
CDNでは、サービスごとにバージョンの概念があります。 バージョン管理をすることで、任意のバージョンへの切り替え・切り戻しを柔軟に行うことができます。 バージョンのステータスは下記の3種類です。 ・Active:現在有効なバージョンです。Activeなバージョンは1つのみです。 ※設定編... 詳細表示
オリジンサーバーに対して、必ず経由するPOP(配信拠点)をいずれか1つ指定することができる機能です。 設定することで、オリジンサーバーへのリクエスト減による負荷軽減、キャッシュヒット率の増加が見込めます。 クライアントに一番近いPOPをエッジPOP、オリジンシールドで指定したPOPをシールドPOPと呼びま... 詳細表示
CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示
キャッシュサーバーは、以下の優先順位でキャッシュ時間を決定しています。 Surrogate-Control ヘッダのmax-age の値 Cache-Control ヘッダのs-maxage の値 Cache-Control ヘッダのmax-age の値 Expires ヘッダの値 デフォルトTTL... 詳細表示
設定できます。次の手順にてオリジンサーバーの設定をしてください。 1.クラウドコンソールから対象のサービス名をクリック 2.[オリジンサーバー]を選択 3.[オリジンサーバーを追加する]をクリック 4.必要情報をご入力ください。 5.右下の「追加する」をクリック また、設定した複数... 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定にある「SNIホスト名」は、 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合に、HTTPS通信に利用するTLS証明書を指定する設定です。 SNIホスト名の設定は、openssl コマンドを用いて設定が必要であるか判断することができます。 ここでは、SNIホスト名の設定が必... 詳細表示
IDCFクラウドのCDNでは、次のような場合に失効済みコンテンツ(キャッシュしてからTTLに設定された時間が経過したコンテンツ)を配信するよう設定することができます。 ・オリジンサーバーに問題が発生している ・オリジンサーバーからの新しいコンテンツの取得に長い時間を要している 次に記載する2種類... 詳細表示
ログストリーミング機能のログフォーマットに次の項目を追加することで、キャッシュステータスのレスポンス情報(HIT 等)を取得することが可能です。 %{fastly_info.state}V アクセスログの取得方法は次のFAQをご参照ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://... 詳細表示
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