ヘルスチェックする頻度を低・中・高・カスタムの4つのレベルで選択できます。 低・中・高ではそれぞれ決まった値があらかじめ設定されており、 カスタムでは、しきい値・間隔・タイムアウトをご自身で設定可能です。 ■しきい値 ヘルスチェック成功と判断するためのしきい値となります。 例)「1 / 2」... 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限内に再認証を実施いただかなった場合、証明書は期限切れとなり、自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 削除されたドメインで再度共有証明書をご利用いただく場合は、新規でのご登録をお願いいたします。 ▼証明書の登録方法 - 2.... 詳細表示
CDNの共有証明書は、お客さまにてドメイン認証を実施いただいたのち、 15分から1時間ほどで有効となります。 暗号化通信(https化)を開始するためには、お客さまご利用のDNSサーバーにて CNAMEレコードを共有証明書で使用するものに書き換えてください。 該当DNSサーバーのTTLに応じて、共有証明書を... 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して登録してください。 注意事項) 持ち込み証明書の... 詳細表示
課金対象は次のとおりです。 キャッシュサーバーからインターネットへ配信されたデータ転送量 キャッシュサーバーからオリジンサーバーへ、コンテンツ取得のために発生した転送量 詳細表示
gsutil を利用して一括ダウンロードすることが可能です。 gsutil cp -r gs://バケット名/ /コピーしたいローカルフォルダ ▼gsutil の使い方を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/764?site_domain=default ▼g... 詳細表示
オリジンシールドを利用する場合、以下の点にご留意ください。 ■データ転送料金、リクエスト料金の増加 シールドPOPからのデータ転送およびシールドPOPへのリクエストは、通常のエッジPOP同様課金対象となります。 一方で、オリジンサーバーへのリクエストが減り、負荷が下がることによるコスト効果が見込めます。... 詳細表示
アクセスログファイルのタイムゾーンを JST に変更することはできますか?
CDNのアクセスログファイルやファイル名はUTC(協定世界時)となっております。 JST(日本標準時)での出力をご希望の場合、次の手順で変更することが可能です。 ■手順 次の2ヶ所をご変更ください。 (※「YYYY-MM-DD」で出力させる方法となります。) 1.日本時間をVCLスニペットで定義 2.... 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書のドメイン認証期限内に再認証を実施いただく必要がございます。 ドメイン認証期限の30日前から、メール配信にて再認証のご案内をお送りしておりますので、ご確認ください。 認証期限はクラウドコンソールの [CDN] > [共有証明書] > 対象の [ドメイン] から... 詳細表示
ネイキッドドメイン(Apexドメイン)をCDNで利用できますか?
クラウドDNSでALIASレコード、または、Aレコードをご利用いただくことで可能です。 レコード名の登録時に「@」を入れることでホスト名を空白として設定できます。 設定例画像:ALIASレコードでネイキッドドメインを登録する場合 Aレコードでご指定いただく内容につきましては、次のFAQをご参... 詳細表示
123件中 51 - 60 件を表示