マネージド証明書は、DNS認証が成功した後、通常は5分程度、最大24時間以内に発行されます。 HTTPS(暗号化通信)を開始するには、ご利用のDNSサーバーにて、CNAMEレコードをマネージド証明書用の値に書き換えていただく必要がございます。 証明書の発行後、DNSサーバーのTTL設定に応じてキャッシュが更新... 詳細表示
CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定にある「SNIホスト名」は、 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合に、HTTPS通信に利用するTLS証明書を指定する設定です。 SNIホスト名の設定は、openssl コマンドを用いて設定が必要であるか判断することができます。 ここでは、SNIホスト名の設定が必... 詳細表示
gsutil を利用して一括ダウンロードすることが可能です。 gsutil cp -r gs://バケット名/ /コピーしたいローカルフォルダ ▼gsutil の使い方を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/764?site_domain=default ▼g... 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示
「すでにドメインが登録されている可能性があります。」と表示されます。
■「Fastly社と直接ご契約のドメイン、もしくは親ドメインで、すでにドメインが登録されている可能性があります。」と表示されている場合 Fastly社と直接ご契約いただいているドメイン、もしくは親ドメインで、 すでにドメインが登録されている可能性があります。 なお、すでに登録済みのドメイン(サブドメイン... 詳細表示
オートロードバランスをオンにする場合、各オリジンサーバーに必ず同じ機能を持たせ、同じレスポンスを返すようにしてください。 1つのオリジンサーバーにはコンテンツが存在し、別のオリジンサーバーにはない、 という状態の場合、ロードバランサーとして期待した結果を得ることができません。 詳細表示
VCLスニペットを設定することで、確認可能です。 「サンプルスニペット」がご利用可能ですので、ご活用ください。 サンプルスニペット名:Give_http_requests_client_IP_address_to_X_Forwarded_For 上記VCLスニペット設定後も確認ができない場合は次の設... 詳細表示
CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書の有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要があります。 ▼共有証明書からマネージド証明書への切り替え https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_migrate_cert/ ▼証明書の登録方法「2... 詳細表示
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