• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 CDN 』 内のFAQ

121件中 51 - 60 件を表示

6 / 13ページ
  • アクセス制御はできますか?

    VCLスニペットで可能です。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 VCLスニペット1つ目(許可するIPアドレスの設定) 配置場所:最上部 acl adminip { # 許可するI... 詳細表示

    • No:425
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • カテゴリー: その他
  • マネージド証明書の適用タイミングを教えてください。

    マネージド証明書は、DNS認証が成功した後、通常は5分程度、最大24時間以内に発行されます。 HTTPS(暗号化通信)を開始するには、ご利用のDNSサーバーにて、CNAMEレコードをマネージド証明書用の値に書き換えていただく必要がございます。 証明書の発行後、DNSサーバーのTTL設定に応じてキャッシュが更新... 詳細表示

    • No:2137
    • 公開日時:2026/03/16 10:00
    • カテゴリー: 証明書
  • 共有証明書は自動更新されますか?

    自動更新されません。 共有証明書の有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要があります。 ▼共有証明書からマネージド証明書への切り替え https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_migrate_cert/ ▼証明書の登録方法「2... 詳細表示

    • No:458
    • 公開日時:2026/03/16 10:00
    • カテゴリー: 証明書
  • ログストリーミングのアクセスログファイルが大量に保存される

    CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示

  • ATS で対応している暗号化スイートを教えてください。

    App Transport Security(ATS)では、以下の暗号化スイートに対応しています。 TLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_256_GCM_SHA384 TLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_128_GCM_SHA256 TLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_256_CB... 詳細表示

    • No:417
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • カテゴリー: その他
  • CDNにおいてアクセス元のIPアドレスは確認できますか?

    VCLスニペットを設定することで、確認可能です。 「サンプルスニペット」がご利用可能ですので、ご活用ください。 サンプルスニペット名:Give_http_requests_client_IP_address_to_X_Forwarded_For 上記VCLスニペット設定後も確認ができない場合は次の設... 詳細表示

    • No:367
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • 更新日時:2024/09/18 01:59
    • カテゴリー: VCL
  • 共有証明書のドメイン認証期限が切れるとどうなりますか?

    共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示

    • No:457
    • 公開日時:2026/03/16 10:00
    • カテゴリー: 証明書
  • オリジンサーバーとの通信をHTTPS通信にしたい

    対象のCDNで「オリジンサーバー」のオプション設定を行ってください。 オリジンサーバーで利用している証明書の種類によって必要な対応が異なります。 ■証明書が自己署名証明書ではない場合 「証明ホスト名」に証明書のCN(コモンネーム)を入れてください。 同一IPアドレスで複数の証明書を利用されている場合は「S... 詳細表示

  • SNIホスト名の設定は必要ですか。

    オリジンサーバーのオプション設定にある「SNIホスト名」は、 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合に、HTTPS通信に利用するTLS証明書を指定する設定です。 SNIホスト名の設定は、openssl コマンドを用いて設定が必要であるか判断することができます。 ここでは、SNIホスト名の設定が必... 詳細表示

  • CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。

    CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示

    • No:466
    • 公開日時:2026/02/16 10:00
    • カテゴリー: 証明書

121件中 51 - 60 件を表示