キャッシュサーバーのドメインは、1つのCDNに対して複数登録することが可能です。 CDNを作成後、対象CDNの [ドメイン] より、独自ドメインを追加してください。 なお、1つのCDNに対して登録することができるドメイン数の上限値は「20」です。 詳細表示
CDNクラウドコンソールから、以下の手順で設定を行ってください 。 ■設定手順 CDNのクラウドコンソールから対象のサービス名をクリック [オリジンサーバー] タブで対象のオリジンサーバーの編集ボタン(鉛筆のアイコン)をクリック [ヘルスチェック] にチェックを入れる 各種設定を... 詳細表示
HTTPS通信に影響なく、持ち込み証明書・共有証明書からマネージド証明書に...
持ち込み証明書・共有証明書からマネージド証明書証明書に切り替える際は、次の手順で作業を実施してください。 1. マネージド証明書の登録 次のご利用ガイドを参考に、マネージド証明書を作成してDNS認証用のCNAMEの登録を行なってください。 認証完了まで、5分から最大24時間程度かかる場合があります。 ▼証... 詳細表示
オリジンシールドを利用する場合、以下の点にご留意ください。 ■データ転送料金、リクエスト料金の増加 シールドPOPからのデータ転送およびシールドPOPへのリクエストは、通常のエッジPOP同様課金対象となります。 一方で、オリジンサーバーへのリクエストが減り、負荷が下がることによるコスト効果が見込めます。... 詳細表示
利用可能です。 WordPressで構築したWebサイトをオリジンとしてキャッシュ利用される場合は、Fastly社の公式プラグインをご利用いただけます。 クラウドコンソールのCDN設定画面から新規サービスを作成します。 設定方法は次のご利用ガイドを参照してください。 ▼IDCFクラウド CDN ご... 詳細表示
一定期間のみアクセス可能なURLを発行することはできますか。
「ワンタイムURL」をご利用いただくことで可能です。 「ワンタイムURL」とは、一定期間のみ利用可能な特殊なURLを発行することで、ユーザーや期間を限定したコンテンツ配信を行うことができる機能となります。 VCLスニペットのサンプルスニペットを追加することでワンタイムURLを有効化し、APIにて、アク... 詳細表示
キャッシュキーとは、CDNに保存されているキャッシュコンテンツを取り出す際に利用する識別子のことです。 デフォルトではリクエストされたホスト、パス、クエリパラメーターを結合した値がキャッシュキーとして利用されます。 ■デフォルト設定で生成されるキャッシュキーの例 ①https://example.com... 詳細表示
次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
VCLスニペットの配置場所[手動]を利用するには、APIによるカスタムVCLの更新が必要となります。 設定手順は次のとおりです。 なお、1つのカスタムVCLに設定する場合は、下記1.~5.の手順をご確認ください。 複数のカスタムVCLに設定する場合は、下記1.~4.を実施後、6.~7.の設定を行ってくだ... 詳細表示
持ち込み証明書の有効期限が30日以内になると、ベルマークが表示されます。 有効期限切れによる影響を避けるため、早めの更新を推奨します。 詳細表示
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