画像のキャッシュに特化したIDCFクラウドCDNのオプションサービスです。 ■イメージオプティマイザーの特長 ・画像容量の圧縮やフォーマット変更を動的に処理 ・画質は維持したまま動的にリサイズし、制作工数を削減 ・画像ごとに任意のタグを付与し、効率的にキャッシュ削除 ▼イメージオプティ... 詳細表示
配信料金が比較的安価な地域からのみ配信することはできますか?
可能です。 お客様の公開 FQDN の向き先を、当サービス指定のCNAMEに設定していただくことで、ASIA,North America,Europeからのみ配信ができます。 証明書の利用形態によってCNAMEの設定先が異なります。 詳細は次のマニュアルをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 ... 詳細表示
持ち込み証明書の有効期限が30日以内になると、ベルマークが表示されます。 有効期限切れによる影響を避けるため、早めの更新を推奨します。 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定にある「SNIホスト名」は、 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合に、HTTPS通信に利用するTLS証明書を指定する設定です。 SNIホスト名の設定は、openssl コマンドを用いて設定が必要であるか判断することができます。 ここでは、SNIホスト名の設定が必... 詳細表示
CDNの設定で「キャッシュを確認する」をクリックするとエラーになります。
クラウドコンソールのCDNの設定画面で「キャッシュの確認・削除」>「キャッシュ確認」から、 アカウントに紐づかないドメインに対してキャッシュ確認を行うと、以下のエラーが発生します。 You are not authorized to perform this action オリジンサーバーのドメイ... 詳細表示
Error 503 unable to get local issuer ...
「Error 503 unable to get local issuer certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、証明書チェーン内の証明書が存在しない、または無効な場合に発生します。 オリジンサーバー側の証明書が適切に設定されているかご確認ください。 また、次のサ... 詳細表示
イメージオプティマイザーの利用時に必要な VCL について教えてください。
イメージオプティマイザー有効化後、画像に対するリクエストを適切に 処理するためのVCLスニペットが設定されます。 【設定されるVCLスニペット】 # 拡張子がgif、png、jpeg、webpのリクエストがイメージオプティマイザーに送られます。 if (req.url.ext ~ "(?i)^(?:gif... 詳細表示
CDN で オリジンサーバーに「Amazon S3」を指定する方法を教えて...
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN)およびオプション(SNIホスト名、証明ホスト名、ホストヘッダー設定)に以下の値を登録します。 <バケット名>.s3.<REGION名>.amazonaws.com 例:my-test-bucket.s3.us-ea... 詳細表示
デフォルトTTLはご利用用途がスタンダードの場合のみ変更できます。 ご利用用途がイメージオプティマイザーの場合、デフォルトTTLは次の期間で固定となっています。 オリジンサーバーからのHTTPステータスコードが200 - イメージオプティマイザーを使用して配信しているコンテンツ:30日 - それ以外の... 詳細表示
アクセスログファイルのタイムゾーンを JST に変更することはできますか?
CDNのアクセスログファイルやファイル名はUTC(協定世界時)となっております。 JST(日本標準時)での出力をご希望の場合、次の手順で変更することが可能です。 ■手順 次の2ヶ所をご変更ください。 (※「YYYY-MM-DD」で出力させる方法となります。) 1.日本時間をVCLスニペットで定義 2.... 詳細表示
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