提供するバージョン(OS含む)にて、当社及びお客様サービスの運営にあたりクリティカルな不具合や脆弱性が見つかった場合は、当社にてバージョンアップやパッチ適用のメンテナンスを実施します。 サービス停止を伴う場合は、作業実施の2週間前までに当社より事前に通知します。 注意事項) 緊急時や止むを得ない場合... 詳細表示
現在提供されているデータベースエンジンのサポートポリシーはありますか。
開発コミュニティによるサポート(開発)が終了したバージョンは提供を終了します。 該当バージョンを作成済みの場合は、そのまま利用を継続することが可能です。 ただし、重大な不具合や脆弱性が見つかった場合は、事前通知の上利用を停止します。 詳細表示
SLA(Service Level Agreement:品質保証制度)につ...
サービスの可用性に関してSLAを設定しています。詳細は次のページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド RDB SLA(サービス品質保証) https://www.idcf.jp/cloud/sla/rdb.html なお、RDB for PostgreSQLは、対応予定であり現時点で未対応です。 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化およびゾーンの有効化を行なってください。 なお、新... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
できません。原則、ユーザーによるRDBマシンへのSSHログインはできないように制限しております。 詳細表示
作成可能です。 RDBマシンと異なるネットワークセグメントからの接続では、MySQLクライアント側でRDBマシンへのルーティングを適宜設定してください。 また、RDBとして接続できるネットワークは1つのみとなっております。 (RDBを作成する時しか設定できず、作成後の変更ができません。) そのため、追... 詳細表示
RDBマシンのIPアドレスを指定することはできません。 注意事項) ・プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレスの範囲からDHCPで割り当てています。 ・メンテナンス、障害復旧時にIPアドレスが変更になる場合があります。 詳細表示
次の式にてバックアップに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 データボリュームの使用サイズ(GB) x 0.6 ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 0~5分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S2: 0.4(GB/分) standard.S4以上: 1.0(GB/分) ... 詳細表示
RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示
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