冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 具体的な判定ロジックや詳細なパラメータについては、公式ドキュメントをご参照ください。 RDBノード内PostgreSQLプロセスへの応答性確認 10秒間隔でPostgreSQLの監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗... 詳細表示
PostgreSQLパラメーターのチューニングはされていますか。
RDBのマシンスペックに応じたパラメーター設定になっています。 具体的には選択したマシンタイプに応じて、次のパラメーターを調整しています。 shared_buffers effective_cache_size maintenance_work_mem max_parallel_workers_per_... 詳細表示
RDBマシンのIPアドレスを指定することはできません。 注意事項) ・プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレスの範囲からDHCPで割り当てています。 ・メンテナンス、障害復旧時にIPアドレスが変更になる場合があります。 詳細表示
RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示
できません。原則、ユーザーによるRDBマシンへのSSHログインはできないように制限しております。 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、CNPG-I にてバックアップを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスは Regional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
作成済みRDBのFQDNの変更はできません。 変更したい場合は、RDBの再作成をお願いいたします。 また、すでに利用されているFQDNを別のRDBで利用することもできません。 詳細表示
次の式にてバックアップに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 データボリュームの使用サイズ(GB) x 0.6 ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 0~5分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S2: 0.4(GB/分) standard.S4以上: 1.0(GB/分) ... 詳細表示
作成可能です。 RDBマシンと異なるネットワークセグメントからの接続では、MySQLクライアント側でRDBマシンへのルーティングを適宜設定してください。 また、RDBとして接続できるネットワークは1つのみとなっております。 (RDBを作成する時しか設定できず、作成後の変更ができません。) そのため、追... 詳細表示
RDB復旧後も Mackerel 監視でエラーが解消されません。
冗長化オプションの自動フェイルオーバー機能による切り替え(Activeノード→Standbyノード)や、停止しているStandbyノードの収容ホスト障害による再作成などによって、RDBノードがエラーとなる場合があります。 その場合、エラーが発生したRDBノードはそのまま残り、新しいRDBノードが追加されます。 ... 詳細表示
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