作成済みRDBのFQDNの変更はできません。 変更したい場合は、RDBの再作成をお願いいたします。 また、すでに利用されているFQDNを別のRDBで利用することもできません。 詳細表示
提供するバージョン(OS含む)にて、当社及びお客様サービスの運営にあたりクリティカルな不具合や脆弱性が見つかった場合は、当社にてバージョンアップやパッチ適用のメンテナンスを実施します。 サービス停止を伴う場合は、作業実施の2週間前までに当社より事前に通知します。 注意事項) 緊急時や止むを得ない場合... 詳細表示
現在提供されているデータベースエンジンのサポートポリシーはありますか。
開発コミュニティによるサポート(開発)が終了したバージョンは提供を終了します。 該当バージョンを作成済みの場合は、そのまま利用を継続することが可能です。 ただし、重大な不具合や脆弱性が見つかった場合は、事前通知の上利用を停止します。 詳細表示
Activeノードがダウンし、Standbyノードに切り替わる時に通知され...
切り替わりの検知など、データベースの応答が失われた場合、アカウントに登録されているすべてのユーザー宛にメールにて通知されます。 詳細表示
作成可能です。 RDBマシンと異なるネットワークセグメントからの接続では、MySQLクライアント側でRDBマシンへのルーティングを適宜設定してください。 また、RDBとして接続できるネットワークは1つのみとなっております。 (RDBを作成する時しか設定できず、作成後の変更ができません。) そのため、追... 詳細表示
次の式にてバックアップに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 データボリュームの使用サイズ(GB) x 0.6 ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 0~5分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S2: 0.4(GB/分) standard.S4以上: 1.0(GB/分) ... 詳細表示
次のユーザー名は当社が管理するデータベースユーザーとしてあらかじめ登録されているため、利用できません。 - postgres - streaming_replica - mackerel 詳細表示
RDBマシンのIPアドレスを指定することはできません。 注意事項) ・プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレスの範囲からDHCPで割り当てています。 ・メンテナンス、障害復旧時にIPアドレスが変更になる場合があります。 詳細表示
RDB for PostgreSQLでは、Mackerelの公式プラグインを利用して、PostgreSQLの主要な統計情報を監視することができます。 監視可能な主な項目は以下の通りです。 接続数 コミット/ロールバック数 ブロックI/O 行操作数 デッドロック数 データサイズなど 監視できる項... 詳細表示
RDBの冗長化オプションを有効化した場合、「RDBマシン」と「ボリューム」のそれぞれで2台分の料金が発生します。 なお、常に2台分の費用が発生し、切り替わりが発生しても費用に変化はございません。 詳細表示
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