以下の役割を連携アカウントページまたはバケット設定で設定することが可能です。 ■ 設定できる役割 以下の4つの役割をパワーユーザーまたはユーザーへ設定することが可能です。 マスターユーザーはストレージ管理者に設定されます。 ストレージ管理者 ストレージのオブジェクト管理者 ストレージのオブジェクト... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソースリミット変更をご希望の場合は、新しいチケ... 詳細表示
ゾーンが有効化されていない場合、クラウドコンソールから「仮想マシン作成」を行うとエラーが表示されます。 ゾーン有効化の手順は次のFAQをご参照ください。 ▼ゾーンを有効化する方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/1086?site_domain=d... 詳細表示
ベアメタルサーバーの仮想化は可能です。 ただし、東日本リージョン2、東日本リージョン3では、ネットワークインターフェースにてLACP (802.3ad) の冗長設定が必要です。 本設定に対応していない場合は、通信ができません。 なお、OSおよびハイパーバイザーの使用方法についてはサポート対象外です。 詳細表示
APIを利用してストレージへアクセスする方法を教えてください
APIを利用してクラウドストレージへアクセスする方法には大きく以下の2つがあります。 1. gsutilコマンドを実行する(最も推奨される方法) OSにgcloud SDKをインストールしてコマンド経由でAPIを実行する方法です。 詳細は当ページ内の『1.gsutilコマンドを実行する』 を参照してくだ... 詳細表示
Linuxコマンドでバケットをマウントして使う方法を教えてください。
クラウドストレージサービスでは gcsfuse のツールを使用してください。 導入手順およびマウント方法は以下を参照してください。 ※CentOS 7.5を使った例になります。 ■gcsfuse 導入手順およびマウント方法 1. アプリケーションが使用するtoken を生成 次のコマンドを実... 詳細表示
追加したネットワークを仮想マシンに接続する方法を教えてください。
クラウドコンソールより、仮想マシンのNICを変更します。 【手順】 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] > 該当の仮想マシンを選択 > [NIC]タブ 仮想マシンのNICに追加ネットワーク... 詳細表示
仮想マシンが無い場合、以下の三段階に分けて環境の停止を行うため、永続的な環境の維持はできません。 永続的なクラウド環境の維持をご希望の場合は、対象ゾーンにて仮想マシンの登録が必要です。 (停止した状態の仮想マシンでも問題ございません。) 【クラウド環境の停止ステップ】 (1) 仮想ルーターの停止 ... 詳細表示
スナップショットを取得する仮想マシンのI/O負荷が高いと、取得に失敗することがあります。 取得時間を仮想マシンのI/O負荷の低い時間帯にずらすなどして再取得をお願いします。 詳細表示
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