クラウドコンソールにてルートディスクを500GBまでリサイズする事が可能です。 ※ルートディスクのリサイズ時は、仮想マシンの停止が必要です。 ※APIをご利用いただくことで1,000GBまでリサイズ可能です。 ※ハードウェア専有マシン(HighIOタイプ/GPU BOOSTタイプ)ではご利用いただけません。... 詳細表示
vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレス等の初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、ヤマハ社のユーザーガイドを参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイト) http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/vrx... 詳細表示
スナップショット取得中に仮想マシンに対する操作はできますか?
スナップショット取得中は、次の操作ができません。スナップショット取得が完了してから実施してください。 仮想マシンの操作(起動/再起動/停止/リサイズ) ディスクの操作(アタッチ/デタッチ/リサイズ) 注意事項) スナップショットの取得は、ボリュームサイズにより数時間に及ぶ場合があります。 ス... 詳細表示
プライベートコネクト/追加ネットワークの削除方法を教えてください。
追加ネットワークの削除は次の順序で実施する必要があります。 削除したい追加ネットワークに接続しているすべての仮想マシンの追加NICを削除 (プライベートコネクト利用の場合)プライベートコネクトの解約 追加ネットワーク削除 1~3まで実施することで、追加ネットワークの課金が発生しない状態とな... 詳細表示
Linuxコマンドでバケットをマウントして使う方法を教えてください。
クラウドストレージサービスでは gcsfuse のツールを使用してください。 導入手順およびマウント方法は以下を参照してください。 ※CentOS 7.5を使った例になります。 ■gcsfuse 導入手順およびマウント方法 1. アプリケーションが使用するtoken を生成 次のコマンドを実... 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定にある「SNIホスト名」は、 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合に、HTTPS通信に利用するTLS証明書を指定する設定です。 SNIホスト名の設定は、openssl コマンドを用いて設定が必要であるか判断することができます。 ここでは、SNIホスト名の設定が必... 詳細表示
IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、 Windows認証モードがデフォルトの設定となっています。(2023年9月時点) このため、SQL Server認証での接続(「sa」アカウントのログイン)を ご希望の場合は、SQL Serverの認証モードを変更し... 詳細表示
クラウドコンソールの次の画面から手続きいただけます。 ■手続き方法 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ネットワーク] 画面上部の[ネットワーク定額] メニューを選択し、該当ネットワークの「契約ID」リンクをクリックし... 詳細表示
IDCFクラウドのクラウドコンソール上、あるいはAPIにて、コピー元およびコピーしたISOを削除すると、すべてのゾーンの関連するISOが削除されます。 また、コピー時にエラーとなったISOを削除する際も、すべてのゾーンのISOが削除されてしまいます。 エラーとなった場合は、新たにISOをエクスポートしインポー... 詳細表示
有効化済みのゾーンで仮想マシンが3ヵ月間以上作成されていない場合は、そのゾーンのソースIPアドレスが削除される場合があります。 削除された場合、再度利用する際にはリナンバリングします。 詳細表示
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