■CloudStack版 管理者アカウント*1は、1アカウントをご利用いただけます。 ユーザーアカウント*2は、100アカウントまでご利用いただけます。 ■VMware vSphere版(2016年10月以前の提供タイプ) 仮想マシンパワーユーザーアカウントは、2アカウントまでご利用いただけます。 ユーザー... 詳細表示
停止していたRDBを削除した際にMackerel監視が一瞬再開されました。
停止していたRDBを削除する際、 クラウド基盤側の仕様によりRDB削除時に仮想マシンを起動/停止してから削除を行うため、本事象が発生することがあります。 この起動については課金は発生いたしません。 詳細表示
RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。
復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、定期的にバックアップや削除前の手動バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示
インターネットからRDBにアクセスする場合、次の方法をご確認ください。 ■外部環境から直接アクセスする場合 インフィニットLBのグローバルアクセス機能をご利用いただくことで、RDBに対し、外部から直接接続が可能です。 RDBと同じリージョン・ゾーンでインフィニットLBを作成し、 フロントエンドのプ... 詳細表示
パブリックIPアドレス(ソース)に限り、解放したり、特定の仮想マシンに専有で紐付けるスタティックNATの利用はできません。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)は、ゾーン有効化時に割り当てられ、アカウントのゾーンごとに共通使用される送信元パブリックIPアドレスとなります。 プライベートIPア... 詳細表示
次の手順にてゾーンを有効化することができます。 【事前にご確認ください】 IDCFクラウドではリージョンごとにリソースリミットが設定されています。 同じリージョン内にすでに利用中の他のゾーンがあり、リソースリミットに達している場合、そのリージョン内で新しくゾーンを有効化することができません。 リソ... 詳細表示
同一アカウントの同一ゾーン内で仮想マシン同士の通信を行う場合の設定
同一アカウントの同一ゾーンに存在する仮想マシン同士で通信する場合は、同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスでの通信が可能です。 この場合、ファイアウォールの設定は不要となります。 ▼アカウント内の仮想マシン同士は通信できますか? https://faq.idcf.jp/fa... 詳細表示
複製したデータディスクをOSに認識させる方法(CentOS7系)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 1.ディスクのHBA番号を確認する。 ※以下のコマンド出力例の場合、[0:0:1:0... 詳細表示
AWS CLI、s3cmdでバケットを作成することはできますか?
ストレージクラスの指定はできませんが、ロケーションの指定は可能です。 AWS CLI、s3cmdの方法はそれぞれ次のとおりです。 ■ AWS CLIの場合 --region にクラウドストレージのロケーションを指定します。 aws s3 mb --region XXXXXXXX 例:東京リー... 詳細表示
ビリングの予算アラート設定で、アラートの金額は消費税を含みますか?
消費税を含みます。 予算アラート設定では、消費税込みの金額が閾値を超過すると、メールが送信されます。 ▼予算設定はできますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/927?site_domain=default ▼通知設定とは何ですか? https://faq.idcf.... 詳細表示
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