スタティックNATを有効化するとエラーメッセージが出て設定できません。
ポートフォワードやロードバランサーのルールを設定しているパブリックIPアドレスに、スタティックNATを設定することはできません。 「スタティックNAT有効化」を設定した場合も、「処理に失敗しました」とエラーが表示されます。 はじめにポートフォワードやロードバランサーの設定を削除し、その後にスタティックNATを設... 詳細表示
通信障害時、IDCフロンティアで調査可能な範囲はどこまでですか?
お客さま環境から弊社サービスに接続ができない場合、調査が行えるのは弊社ネットワーク網内となります。 弊社と隣接しているISP事業者については、お客さまからのご依頼に基づき、弊社からお問い合わせが可能ですが、隣接しているISP事業者から先の事業者へのお問い合わせについては、弊社で調査を承ることはかないません。... 詳細表示
ログストリーミング機能のログフォーマットに次の項目を追加することで、POP(配信拠点)やリージョンの情報を取得することが可能です。 %{server.pop}V %{server.region}V アクセスログの取得方法は次のFAQをご参照ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https:... 詳細表示
ファイアウォールルールのソースCIDRに複数のCIDRを設定できますか?
設定できます。 次のようにカンマ区切りでCIDRを記載できます。 例)1.1.1.1/32,2.2.2.2/32,⋯ 注意事項) ソースCIDRの入力箇所には5000文字以内の文字数制限があります。 5000文字以上を登録される場合は、複数に分割して設定をお願いいたします。 ファイアウォールのルール数... 詳細表示
次の手順にてゾーンを有効化することができます。 【事前にご確認ください】 IDCFクラウドではリージョンごとにリソースリミットが設定されています。 同じリージョン内にすでに利用中の他のゾーンがあり、リソースリミットに達している場合、そのリージョン内で新しくゾーンを有効化することができません。 リソ... 詳細表示
「IDCFプライベートクラウド TypeV 2020」のご利用において、データ消去証明書が必要な場合は、営業担当までご相談ください。 詳細表示
Ingressにおいて、パスの優先順位をどのように設定すればよいですか?
パスの優先順位は、ルールを追加した順にマッチングしていきます。 また、アスタリスクの有無によって挙動が変わります。 ※nginx ingress controllerを利用される場合、アスタリスクはご利用いただけませんのでご注意ください。 下記に設定例のパターンを列挙いたします。 ■設定パターン1... 詳細表示
「モニタリング X.X.X へのアップグレードができます」と表示されました。
モニタリング機能を有効化しており、バージョンのアップグレードが可能な場合にメッセージが表示されます。 ※継続して従来バージョンをご利用いただくことも可能です。 バージョンのアップグレードによる変更が大きい場合や、サポート上アップグレードが必要な場合は、別途ご案内することがございます。 アップグレードに... 詳細表示
AWS CLI、s3cmdでバケットを作成することはできますか?
ストレージクラスの指定はできませんが、ロケーションの指定は可能です。 AWS CLI、s3cmdの方法はそれぞれ次のとおりです。 ■ AWS CLIの場合 --region にクラウドストレージのロケーションを指定します。 aws s3 mb --region XXXXXXXX 例:東京リー... 詳細表示
クラウドコンソールから次の手順にてお問い合わせください。 [クラウドコンソール] > 右上の[サポート] > [お問い合わせ] > [新しいチケット] ▼IDCFクラウド クラウドコンソールログイン https://account.idcfcloud.com/auth/login チ... 詳細表示
1002件中 441 - 450 件を表示