RHELのEUS (Extended Update Support)は利用...
IDCFクラウドから提供しているOSテンプレートのRed Hat Enterprise Linux 8.8、9.2以降のバージョンでは、EUS (Extended Update Support)の利用が可能です。 EUSはOSの利用料金のみ(EUSとしての追加料金はなし)で利用可能です。 EUSを利用してマイ... 詳細表示
RDBのパラメーターグループにて「log_bin」を無効化、もしくは「disable_log_bin」を有効化することで、バイナリログを無効化できます。 バイナリログが無効化された状態ではバイナリログを削除できなくなりますので、無効化を行う前にバイナリログを削除してください。 【バイナリログの確認方法】 ・... 詳細表示
503 first byte timeout が表示されます。回避策はあり...
「503 first byte timeout」は、オリジンサーバーへの接続後、一定時間データの受信がない場合に発生するエラーとなります。 デフォルトの first byte タイムアウト値は「15秒」となっています。 タイムアウト値を長くすることで、事象が解決する場合がございます。 VCLスニペッ... 詳細表示
IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、インスタンス名をお客さま任意のものに変更することができません。 また、お客さまによる SQLServer のインストールも、Microsoft ライセンス違反となるため、実施いただくことができません。何卒ご了承ください。 詳細表示
次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、 Windows認証モードがデフォルトの設定となっています。(2023年9月時点) このため、SQL Server認証での接続(「sa」アカウントのログイン)を ご希望の場合は、SQL Serverの認証モードを変更し... 詳細表示
弊社検証環境にて動作確認できている方法を以下に記載いたします。 ※OS領域はお客様管理となります。 このFAQの情報はお客様自身の責任においてご活用ください。 ※ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、 お客様側でバックアップを行っていただくことを推奨します。 ※... 詳細表示
HTTPS通信に影響なく、持ち込み証明書からマネージド証明書に切り替える手...
持ち込み証明書からマネージド証明書証明書に切り替える際は、次の手順で作業を実施してください。 ■切り替えの手順 1. マネージド証明書の登録 次のご利用ガイドを参考に、マネージド証明書を作成してDNS認証用のCNAMEの登録を行なってください。 認証完了まで、5分から最大24時間程度かかる場合があります。... 詳細表示
CentOS7系の場合の追加NICの設定方法をご案内します。 CentOS7では、設定ファイルを直接変更することが非推奨となります。 このため、nmcliコマンドを使用してIPアドレスを変更します。 なお、NICの追加を実施した時点でCentOS7上でNICが追加されています。 ■追加NICの確認 ... 詳細表示
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