クラウドコンソールより次の手順にて行います。 ※ルートディスクのリサイズは、事前に仮想マシンの停止が必要です。 1. [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム]画面を開きます。 2. 拡張したい対象のボリューム名をクリックします。 3. [リサイズ]タ... 詳細表示
仮想マシン作成時、ルートディスクのサイズはどのように決まりますか?
仮想マシン作成時のルートディスクのサイズは、作成時に選択したテンプレート(OSの種類)によって決まります。 ■弊社提供テンプレートの場合 Linux系OS(RHEL含む):15GB Window OS:80GB ■My Template の場合 選択したテンプレートのサイズがルートディスクのサイズとなり... 詳細表示
Windows Serverで複数のディスクを1つの論理ボリュームとして利...
Windowsの「スパンボリューム」機能を利用することで、複数ディスクを1つの論理ボリュームとして利用することが可能です。 注意事項) ・ルートディスク(Cドライブ)では利用できません。 ・Windowsの機能となるため、当社では動作保証およびサポートをしておりません。本手順は、当社環境にて検証した内容... 詳細表示
ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
Linux系OSの仮想マシンのルートディスクのファイルシステムが破損し、 ReadOnlyでマウントされてしまった場合の対処方法をご案内します。 注意事項) ・ファイルシステムが破損しているとOSがReadOnlyになる可能性があります。 ・実施前にはスナップショットを取得するなど、お客様側でバックアッ... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
代表的なボリュームのステータスについては、以下のとおりです。 ステータス名 説明 Allocated 作成済み ※新規作成後、一度も仮想マシンにアタッチされていない状態 Ready 利用可能 ※1度でも仮想マシンにアタッチされたことがある状態 Creating 作成中 ※スナップ... 詳細表示
■仮想マシン(HA機能つき)のディスクの場合 ディスクサイズ(GB)と利用時間に対して、時間単価を掛け合わせて計算します。 同じ月の間で約20日間(500時間)継続してご利用いただくと、該当月のボリューム使用料金は従量料金から月額上限料金となります。 例)ディスクサイズ30GBの場合 30(GB)× ... 詳細表示
テンプレートで作成した仮想マシンにディスクをアタッチできません。
データディスクをアタッチする際、下記エラーが発生することがあります。 Failed to attach volume 【データディスク名】 to VM 【仮想マシン名】; Failed to attach volume: Scsi disk controller of type ide not found am... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
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