標準の仮想ルーター(ロードバランサー)との違いはなんですか?
IDCFクラウドの標準提供ロードバランサーと比べて、インフィニットLBの処理能力は約10倍です。 システムの負荷状況に応じて、ロードバランサー自体がオートスケールされるので、効率よくインフィニットLB配下のクラウドサーバーへ負荷分散を行えます。 また、SSL証明書を設定できるため、HTTPS化も容易なことが特徴と... 詳細表示
バックエンド設定で同一ネットワーク(ゾーン)以外を指定可能ですか?
インフィニットLBノードから到達性があれば可能です。 ロードバランサーのバックエンド設定にて「IPアドレス」を直接入力することにより、インフィニットLB(ILB)が所属する同一ネットワーク(ゾーン)以外にも分散が可能です。 ※パブリックIPアドレスも入力可能です。 詳細表示
ご利用月の翌々月にご請求いたします。 前月の利用量および請求予定額は、IDCFクラウドコンソールの次のメニューから確認できます。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビリング] 請求日は支払方法によって異なりますので、次のサービス仕様書にてご確認ください。 ▼クラ... 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して 登録してください。 注意事項) ・持ち込み証明... 詳細表示
オリジンシールドを利用する場合、以下の点にご留意ください。 ■データ転送料金、リクエスト料金の増加 シールドPOPからのデータ転送およびシールドPOPへのリクエストは、通常のエッジPOP同様課金対象となります。 一方で、オリジンサーバーへのリクエストが減り、負荷が下がることによるコスト効果が見込めます。... 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
仮想マシン作成時、ルートディスクのサイズはどのように決まりますか?
仮想マシン作成時に選択した弊社提供のテンプレート(OSの種類)によって決まります。 Linux系OS(RHEL含む):15GB Window OS:80GB ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/266?site_domain=default 詳細表示
クラウドコンソール画面、およびAPI(idcfcloud-cli)から削除が可能です。 ▼コマンドラインツール https://www.idcf.jp/api-docs/tools/ 【注意事項】 ・APIからの操作の場合、データディスクを含めてすべてのディスクのデータが 即時削除されるため、復元... 詳細表示
仮想マシンでIPフィルターをかける場合の注意点はありますか?
弊社メンテナンス等により、仮想マシン上位の仮想ルーター(アクティブ/スタンバイ)が切り替わる可能性があります。 仮想マシンのOS内部にてIPアドレスのフィルターをかける場合は、アクティブ/スタンバイ両方の仮想ルーターを含むご利用ゾーンのネットワーク帯で許可する設定としてください。 ご利用のネットワークは、クラウ... 詳細表示
【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
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