既存の A レコードを GSLB A レコードへ変更する方法はありますか?
以下の方法をお試しください。 Web サーバの登録を例に紹介します。 ■前提 次のサブドメイン名、IP アドレスで登録していたとします。 www A 192.168.0.1 ここに 192.168.0.2 を持つ Web サーバを追加し、 192.168.0.1, 192.168.0.2 いず... 詳細表示
前日までの実際の転送量は「ビリング」 >「利用状況(未確定)」画面よりご確認ください。 「CDN」画面で表示されるデータ転送量は、UTC/協定世界時における月初から前日までの転送量の合計です。 そのため、「CDN」画面で表示されるデータ転送量につきましては、あくまでも目安としてご確認ください。 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して登録してください。 注意事項) 持ち込み証明書の... 詳細表示
アクセスログファイルのタイムゾーンを JST に変更することはできますか?
CDNのアクセスログファイルやファイル名はUTC(協定世界時)となっております。 JST(日本標準時)での出力をご希望の場合、次の手順で変更することが可能です。 ■手順 次の2ヶ所をご変更ください。 (※「YYYY-MM-DD」で出力させる方法となります。) 1.日本時間をVCLスニペットで定義 2.... 詳細表示
ヘルスチェックを設定したオリジンサーバーに対して、定期的に HTTP ステータスをチェックするためのリクエストが送信されます。 オートロードバランスと併用することで、より可用性の高い構成を実現可能です。 オートロードバランスについては、次のFAQをご確認ください。 ▼バックエンドを複数のオリジンサーバー... 詳細表示
ゾーンの有効化は無料です。 詳細表示
サービスアカウント作成時にキーが発行されず空欄となる場合、連携している Google Cloud 側の処理タイミングが原因で、エラーが発生していた可能性が考えられます。 次の手順でキーの発行をお試しください。 「GCP サービスアカウント管理」に対象サービスアカウントが登録されていることを確認します。(「キー... 詳細表示
可能です。 ベアメタルサーバーを複数ご契約いただきお客様自身で冗長化設定を実施してください。 ネットワークにつきましては、次のとおり冗長化設定をして提供しております。 東日本リージョン1 :Active/StadnbyのBonding設定済み 東日本リージョン2,3:Active/ActiveのBond... 詳細表示
RDB復旧後も Mackerel 監視でエラーが解消されません。
冗長化オプションの自動フェイルオーバー機能による切り替え(Activeノード→Standbyノード)や、停止しているStandbyノードの収容ホスト障害による再作成などによって、RDBノードがエラーとなる場合があります。 その場合、エラーが発生したRDBノードはそのまま残り、新しいRDBノードが追加されます。 ... 詳細表示
データベースユーザーのidcf_adminは消して良いですか。
idcf_adminは当社が監視・管理用のデータベースユーザーとしてあらかじめ登録しております。 idcf_adminユーザーを削除すると、RDBが正常に動作しません。 また、削除された場合はサポート範囲外となりますのでご注意ください。 なお、idcf_admin以外に、次のデータベースユーザーもあらかじ... 詳細表示
1003件中 611 - 620 件を表示