Activeノードがダウンし、Standbyノードに切り替わる時に通知され...
切り替わりの検知など、データベースの応答が失われた場合、アカウントに登録されているすべてのユーザー宛にメールにて通知されます。 詳細表示
Red Hat Enterprise Linux のマイナーアップグレード...
弊社提供のRedHatライセンスをご利用の場合には、弊社管理のリポジトリであるRed Hat Update Infrastructure(RHUI)により、yum updateコマンドにて、最新版OSへのアップデートが可能です。 RHUIへの接続につきましては、弊社グローバルIPアドレス範囲内の接続に限りま... 詳細表示
テンプレートやISOを作成する際に、OSタイプを選択する必要があります。 該当するOSタイプが選択肢にない場合、最も近いOSタイプを選択してください。 OSタイプはクラウド管理システム上のソフトウェア、及び、ハイパーバイザー側で認識するOSのタイプとなります。 例) VMWareToolsを動... 詳細表示
有効にしていないゾーンに対してテンプレートを公開することはできますか?
可能です。 公開済みのテンプレートを有効化していないゾーンへコピーすることで、 公開者のアカウント自体が有効化していないゾーンの利用者にむけてテンプレートを公開することができます。 コミュニティテンプレートの詳細は、下記案内ページをご確認ください。 ▼コミュニティテンプレート https://w... 詳細表示
コミュニティテンプレートについては、リージョン間でのテンプレートのコピーができません。 複数のリージョンに同じ内容のテンプレートを公開するには、一度テンプレートをエクスポートし、公開希望のリージョンにインポートすることで公開が可能です。 ※対象リージョンごとに実施してください。 詳細表示
クラスターオートスケーラーを利用するにはどうすればよいですか?
現在、RKE2 クラスターでクラスターオートスケーラーをご利用になるには、IDCFクラウドコンソールのお問い合わせより、以下の情報を含めて別途お申し込みが必要です。 【お申し込み時に必要な情報】 クラスターオートスケーラーの利用をご希望の RKE2 クラスター名 【お問い合わせ方法】 ▼お問い合... 詳細表示
クライアントからのリクエストヘッダーはインフィニットLBにて受け付けますが、 インフィニットLBからバックエンドサーバーに対してリクエストを送信する際、 リクエストヘッダーのパラメーター名は一律で小文字に変換されます。 ◇例) "Host: example.com" → "host: example.com... 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
KeepAliveTimeout は、コンソール画面から設定可能な「コネクションタイムアウト」の値と同義となります。 初期値は「60 秒」ですが、お客さまにて設定値の変更が可能です。 コネクションタイムアウトの詳細な仕様については、下記FAQをご参照ください。 ▼詳細設定内にあるコネクションタイムア... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
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