お客様が管理者のクライアント機器と踏み台サーバー間はリモートデスクトッププロトコル(RDP)を利用いただきます。仮想マシンが送受信する通信の暗号化はお客様で実施いただく必要があります。 詳細表示
仮想ルーターの帯域は、インバウンドとアウトバウンドのそれぞれで 2Gbps です。 仮想ルーターの機能につきましては次の URL をご確認ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html 詳細表示
デフォルトストレージクラスの設定/確認方法を教えてください。
バケットごとにデフォルトストレージクラスを設定することができます。 アップロードしたオブジェクトは、設定したストレージクラスに格納されます。 作成したバケットのストレージクラスを変更する場合、設定されているロケーションによって選択できるストレージクラスが異なります。 ロケーションに海外地域(「アジア」「E... 詳細表示
24時間稼働(高可用性)を必要とするサービスの利用は可能ですか?
24時間稼働が可能な仮想マシンをご利用いただけます。 HA機能(フェイルオーバー)を標準装備しているため、物理障害からの自動復旧が可能、かつ SLAとして稼働率99.999%を設定しており、パブリッククラウドとしては非常に高い可用性を保証しています。 注意事項) 障害やメンテナンスによって、仮想マシンの... 詳細表示
スタティックNATを有効化するとエラーメッセージが出て設定できません。
ポートフォワードやロードバランサーのルールを設定しているパブリックIPアドレスに、スタティックNATを設定することはできません。 「スタティックNAT有効化」を設定した場合も、「処理に失敗しました」とエラーが表示されます。 はじめにポートフォワードやロードバランサーの設定を削除し、その後にスタティックNATを設... 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTPS通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
HTTPSの場合は x-forwarded-for による確認はできません。 暗号化によりhttpヘッダに送信元IPが記録できないためです。 SSL通信のアクセス元を確認したい場合は標準のロードバランサーではなく、LVS等のロードバランサーをお客様で構築してご利用ください。 または、インフィニットLB... 詳細表示
RDBのバックアップ時の操作ログについては、リソース「backup」をご確認ください。 ■種類について 「create」 バックアップ取得処理の実行 「check_enable」 正常性を確認 「delete」 バックアップ削除処理の実行 ■statusについて 「Success」 成功 ... 詳細表示
標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
はてな社のMackerel(マカレル)を利用して、インフィニットLB(以下、ILB)配下のサーバーを監視することが可能です。 監視対象は、ILBとバックエンドサーバー間の通信となります。 ※ILB本体の監視はできませんのでご注意ください。 監視可能な項目は以下の通りです。 ■Health Chec... 詳細表示
モニタリングの権限を付与することはできません。 IDCFクラウドのクラウドストレージは、「Google Cloud Storage」のクラウドストレージ権限のみ提供します。 そのため、「Google Cloud コンソール」での「モニタリング」や「バケット > バケットの詳細 > オブザーバビ... 詳細表示
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