RDBのFQDNを名前解決することでIPアドレスを確認することができます。 プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレス範囲から DHCPで割り当てられますが、ネットワークのIPアドレス一覧には表示されません。 注意事項) 冗長化オプションを有効にしている場合、Stand... 詳細表示
標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
アプリケーションやサーバー上でクラウドストレージを使用する場合、サービスアカウントを使用してアクセスすることが可能です。 サービスアカウントは、アプリケーションやサーバーからクラウドストレージへ API、または、コマンド経由でアクセスするために使用できる特殊な Googleアカウントです。 サービスアカウ... 詳細表示
AWS CLIでクラウドストレージへアクセスする方法を教えてください。
当社では、awscli/1.16.155を使用して次の手順でアクセスできることを確認しておりますが、動作保証はしておりません。 AWS CLIの詳細はサポート対象外となりますので、あらかじめご了承ください。 1. awscli をインストールします。 ※Python 2 バージョン 2.6.5 以降、または... 詳細表示
クラスターを削除する際、利用していたリソースは自動で削除されますか?
仮想マシンのみ削除されます その他のリソース(ボリューム・IPアドレス・インフィニットLB)は削除されません。 クラスター削除前に各種リソースを利用しているKubernetesオブジェクトを削除していただくか、クラスター削除後にIDCFクラウドコンソール上で不要なリソースが残っていないかご確認をお願いします。 詳細表示
接続方法は次の二種類です。 HTTPSでの管理コンソール接続 カスタマーポータル(https://portal.idc.jp/)へログイン > 回線番号を選択 > [レポート・コントロールパネル] を選択 接続方法については、カスタマーハンドブックを併せてご確認ください。 ▼カスタマー... 詳細表示
誠に申し訳ございませんが、「RDB for PostgreSQL」におけるRDBマシンのリサイズできません。 本機能につきましては、今後の機能追加に向けて開発を予定しております。 実装まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、CNPG-I にてバックアップを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスは Regional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
SWAP領域追加の要否につきましては、お客さまにてご判断ください。 なお、IDCFクラウドにおきましては、仮想マシンにてメモリが必要となった際、 都度クラウド基盤機器からメモリが割り当てられるのではなく、 仮想マシン作成時に、クラウド基盤機器からメモリ容量が割り当てられております。 そのため、作成した仮想... 詳細表示
可能です。 ハードウェア専有マシンであれば、サーバーリソースを他のユーザーと共有しない仮想マシンとなります。 大容量のローカルディスクや超高速I/O処理を必要とするデータベースに最適です。 詳細につきましては、次のページをご確認ください。 ▼サーバー https://www.idcf.jp/cloud/sp... 詳細表示
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