仮想マシンの停止/起動を実施後、NIC が自動起動しなくなりました。
IDCFクラウドで実施したクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴って発生していた本事象につきまして、以下のメンテナンスを実施いたしました。 実施日時:2022/12/12~2022/12/16 お知らせタイトル:メンテナンスのお知らせ(コンピュート)[IDCF/SC20221208_1160] ... 詳細表示
クラウドコンソールから確認用のリンクをご用意しています。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 該当のIPアドレス名を選択 2.ロードバランサーをクリックします。 左下に表示される「... 詳細表示
参照用DNSサーバー(キャッシュDNSサーバー)のIPアドレスを教えてください。
ご利用のサービスによって確認方法が異なります。 ■IDCFクラウドをご利用の場合 ・Linux IDCFクラウドで標準テンプレートから作成した仮想マシンから、次のコマンドにてご確認ください。 # cat /etc/resolv.conf ・Windows Server コマンドプロンプトで確認... 詳細表示
ボリュームのリサイズにより、1GB単位で増やすことが可能です。 容量を減らすことはできません。ボリュームを新規作成してご利用ください。 また、ルートディスクのリサイズは、仮想マシンの停止が必要です。 ボリュームのリサイズはクラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] &g... 詳細表示
クラウドコンソールにてご確認ください。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ネットワーク] 2.アクセスのあった対象仮想マシンが属するセグメントのネットワークを選択し、ポップアップ画面上の「IPアドレス一覧」タブ... 詳細表示
アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
「クラウドストレージの参照に失敗しました。 」と表示される。
クラウドストレージ画面を参照すると、 「クラウドストレージの参照に失敗しました。」とのエラー画面が表示され、 バケットが参照できないことがあります。 上記は、OAuth2 認証「google auth service(認証部分)」の token が 一定期間アクセスがないため、有効期限が切れていた可能... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
構築済みの仮想マシンや、外部サーバーをテンプレート化して保存しておくことで、 テンプレートを元に同じ設定の仮想マシンをいつでも簡単にコピーして作成することが可能です。 テンプレート作成は、次の3通りの方法があります。 ■ボリュームからの作成方法(仮想マシンの停止が必要) [クラウドコンソール... 詳細表示
バックアップは取得できますか?ユーザー側で取得する必要がありますか?
IDCFクラウド バックアップサービスを利用することでバックアップを取得可能です。 ▼IDCFクラウド バックアップサービス https://www.idcf.jp/cloud/backup もしくは、IDCFクラウドのスナップショット機能を用いることで、一時的なバックアップを取得することができます。 万... 詳細表示
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