RDBの冗長化オプションを有効化した場合、「RDBマシン」と「ボリューム」のそれぞれで2台分の料金が発生します。 なお、常に2台分の費用が発生し、切り替わりが発生しても費用に変化はございません。 詳細表示
標準ネットワークとプライベートコネクトの双方に接続する仮想マシンの場合、 それぞれのネットワークのDHCPの応答タイミングによって、 意図した通信設定が行われないことがあります。 ■原因 プライベートコネクト側(eth1)の仮想ルーターは、 ネームサーバーやデフォルトゲートウェイ情報を持たないため。 ... 詳細表示
次の手順でマイテンプレートから仮想マシンを作成できます。 【テンプレートから仮想マシンを作成する手順】 1. 「仮想マシン作成」ボタンから仮想マシンを新規に作成します。 2. 仮想マシンの新規作成画面で、[イメージ] > [My Template]タブにお客さまが保存したテンプレートが表示され... 詳細表示
仮想マシンテンプレートは通常の仮想マシンと共通のものが利用可能です。ただし、ディスクサイズが100GBを超える場合はご利用できません。 詳細表示
gsutilはストレージ操作用コマンドになります。 gsutilコマンドのインストール方法は次のFAQを参照してください。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/770?site_domain=d... 詳細表示
バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 ■RDBにリストアする場合 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール] > [RDB] > [バッ... 詳細表示
ログエクスポート機能は、ログデータに差分がない場合、転送されません。 そのため、ログの内容に変化がないと自動出力されないことがあります。 ※ログデータは1時間に1回の間隔で、定期的に差分をクラウドストレージサービスの既定のバケットへ転送し保管されます。 ▼ログエクスポートとは何ですか? https://f... 詳細表示
構築済みの仮想マシンや、外部サーバーをテンプレート化して保存しておくことで、 テンプレートを元に同じ設定の仮想マシンをいつでも簡単にコピーして作成することが可能です。 テンプレート作成は、次の3通りの方法があります。 ■ボリュームからの作成方法(仮想マシンの停止が必要) [クラウドコンソール... 詳細表示
マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示
可能です。 ※有償ライセンスを含むテンプレートには制限がございます。 仮想マシンやデータディスクを別のアカウントへ移管する方法は、ルートディスクとデータディスクの2通りあります。 ■仮想タイプ(CPU/メモリ)ルートディスク(サーバーOSを含む)の複製 複製元アカウントで、以下を実施する ・仮想... 詳細表示
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