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『 トラブルシュート 』 内のFAQ

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  • RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。

    復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、定期的にバックアップや削除前の手動バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示

    • No:561
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
  • リードレプリカがDegradedとなった場合の復旧方法を教えてください。

    リードレプリカにおいてステータスが「Degraded」と表示されている場合は、レプリケーションに異常が発生している状態を示しています。 データベースへログイン後、以下のコマンドを実行してデータベースの状態確認を行ってください。 SHOW SLAVE STATUS\G 正常な状態(Degradedではない... 詳細表示

    • No:2176
    • 公開日時:2026/03/31 06:10
  • あらかじめ作成されているデータベースを削除してもよいですか?

    RDB内にあらかじめ作成されているデータベースは管理用データやログデータを保管しており監視などにも利用しているため、削除しないでください。 削除するとエラーになる場合があります。 詳細表示

    • No:559
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
  • 作成したRDBに接続できません。

    RDB作成直後の場合、接続が可能となるまで若干の時間を要することがあります。 しばらくお待ちいただいてから再度接続をお試しください。 詳細表示

    • No:558
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
  • 使用率の通知メールとINFORMATION_SCHEMAで計測した値に乖離...

    弊社からご連絡している使用率に関する通知メールは、 RDBのボリューム使用率が80%および90%を超えた場合に送信しております。 この使用率はRDBを利用している全体の使用容量(※)をもとに監視しており、 お客さまご利用のデータベースのデータ以外に、ログファイル等も含まれております。 (※)dfコマンド... 詳細表示

    • No:557
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
  • Activeノードがダウンし、Standbyノードに切り替わる時に通知され...

    切り替わりの検知など、データベースの応答が失われた場合、アカウントに登録されているすべてのユーザー宛にメールにて通知されます。 詳細表示

    • No:556
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
  • ステータスがErrorと表示され、RDBが作成できません。

    RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示

    • No:560
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • 更新日時:2026/03/24 11:52
  • RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。

    RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示

    • No:555
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • 更新日時:2025/11/14 10:38
  • Diskfullから復旧するにはどうすればよいですか?

    下記条件を満たすことで、Diskfullの状態からRunningの状態に復旧いたします。 ・ログ等の不要なデータを削除し、ディスク使用率を95%未満にする。 ・ボリュームのサイズアップを実施し、ディスク使用率を99%未満にする。 注意事項) Diskfullの状態でボリュームリサイズを実施するとM... 詳細表示

    • No:554
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • 更新日時:2024/09/18 11:33
  • RDB復旧後も Mackerel 監視でエラーが解消されません。

    冗長化オプションの自動フェイルオーバー機能による切り替え(Activeノード→Standbyノード)や、停止しているStandbyノードの収容ホスト障害による再作成などによって、RDBノードがエラーとなる場合があります。 その場合、エラーが発生したRDBノードはそのまま残り、新しいRDBノードが追加されます。 ... 詳細表示

    • No:592
    • 公開日時:2024/08/29 12:36

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