バックアップをリストアするのにどれくらい時間がかかりますか。
次の式にてリストアに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 バックアップファイルのサイズ(GB) ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 5~10分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S1: 0.3(GB/分) light.S2: 1.0(GB/分) standard.S4以上: 1... 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
下記条件を満たすことで、Diskfullの状態からRunningの状態に復旧いたします。 ・ログ等の不要なデータを削除し、ディスク使用率を95%未満にする。 ・ボリュームのサイズアップを実施し、ディスク使用率を99%未満にする。 注意事項) Diskfullの状態でボリュームリサイズを実施するとM... 詳細表示
バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 ■RDBにリストアする場合 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール] > [RDB] > [バッ... 詳細表示
データベースのコンフィグ(パラメーター)をテンプレートとして利用できる機能です。 MySQLなどのデータベースサービスにて、お客様がチューニングした各種パラメーターをテンプレートとして保存し、作成したRDBに設定することができます。 利用は、クラウドコンソール上の「パラメーターグループ」から作成・編集... 詳細表示
バックアップ取得時点のバイナリログのポジションは確認できますか?
バックアップはXtraBackupを実行していますので、バックアップファイルの中にあるxtrabackup_binlog_infoに、バイナリログのポジション(座標)の記載があります。 なお、あらかじめバイナリロギングが有効になっている必要があります。 具体的な確認手順は次のとおりです。(Linux環境で... 詳細表示
ログエクスポート機能は、ログデータに差分がない場合、転送されません。 そのため、ログの内容に変化がないと自動出力されないことがあります。 ※ログデータは1時間に1回の間隔で、定期的に差分をクラウドストレージサービスの既定のバケットへ転送し保管されます。 ▼ログエクスポートとは何ですか? https://f... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 弊社管理サーバーからRDBノード内mysqldプロセスへの応答性確認 10秒間隔で監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗した場合、冗長構成の切り替わりが発生します。 Activeノード、Standbyノード間の同... 詳細表示
MySQLのログを確認する方法は以下の2つがあります。 MySQLプロンプトから確認する。 例)スロークエリーを確認する場合 MySQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、MySQLプロンプトが表示されたら次のコマンドで確認ができます。 MySQL > select * from... 詳細表示
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