RDBは、データベースの暗号化には対応しておりません。 また、パラメーターグループにて「keyring_file_data」は許可されていないため、お客様でも暗号化の設定を行うことはできません。 詳細表示
RDB for MySQLでは、Mackerelの公式プラグインを利用して、MySQLの主要な統計情報を監視することができます。 監視可能な主な項目は以下の通りです。 クエリの実行回数 接続数(コネクション数) スロークエリ数 レプリケーションラグ InnoDBのバッファプールやロック状況 など ... 詳細表示
バックアップの取得は、RDBを停止せず実施いただけます。 ただし、バックアップ処理中に一度だけ全テーブルを数秒程度ロックするため、そのタイミングのみデータベースの更新ができません。 ロック中に書き込もうとした処理はエラーとなります。 なお、ロック中も参照は可能です。 RDBのバックアップについては、次のF... 詳細表示
mysqldumpコマンドで手動でバックアップ、mysqlコマンドでリストアすることが可能です。 注意事項) ・リストア時にRDBの管理用アカウント(idcf-admin,idcf_repl等)は消さないでください。 ・管理用アカウントは、mysqlデータベース内のuserテーブルに保存されています。 ... 詳細表示
RDBで利用可能なボリュームの容量は、 全リージョンにおいて最大2,000GBとなります。 なお、HighIO.3XL128のボリュームは2,000GB、HighIO.5XL128のボリュームは800GBで固定となっており変更はできません。 これらハードウェア専有タイプのボリューム最大容量の引き上げ... 詳細表示
RDBのコントロールパネルから変更はできませんが、MySQL monitor上で変更できます。MySQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、MySQLプロンプトから次のコマンドで変更してください。 MySQL > UPDATE mysql.user SET user='new_usernam... 詳細表示
RDB作成直後の場合、接続が可能となるまで若干の時間を要することがあります。 しばらくお待ちいただいてから再度接続をお試しください。 詳細表示
SLA(Service Level Agreement:品質保証制度)につ...
サービスの可用性に関してSLAを設定しています。詳細は次のページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド RDB SLA(サービス品質保証) https://www.idcf.jp/cloud/sla/rdb.html なお、RDB for PostgreSQLは、対応予定であり現時点で未対応です。 詳細表示
あらかじめ作成されているデータベースを削除してもよいですか?
RDB内にあらかじめ作成されているデータベースは管理用データやログデータを保管しており監視などにも利用しているため、削除しないでください。 削除するとエラーになる場合があります。 詳細表示
作成済みRDBのFQDNの変更はできません。 変更したい場合は、RDBの再作成をお願いいたします。 また、すでに利用されているFQDNを別のRDBで利用することもできません。 詳細表示
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