RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
バックアップの取得は、RDBを停止せず実施いただけます。 ただし、バックアップ処理中に一度だけ全テーブルを数秒程度ロックするため、そのタイミングのみデータベースの更新ができません。 ロック中に書き込もうとした処理はエラーとなります。 なお、ロック中も参照は可能です。 RDBのバックアップについては、次のF... 詳細表示
RDBのFQDNを名前解決することでIPアドレスを確認することができます。 プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレス範囲から DHCPで割り当てられますが、ネットワークのIPアドレス一覧には表示されません。 注意事項) 冗長化オプションを有効にしている場合、Stand... 詳細表示
バックアップ取得時点のバイナリログのポジションは確認できますか?
バックアップはXtraBackupを実行していますので、バックアップファイルの中にあるxtrabackup_binlog_infoに、バイナリログのポジション(座標)の記載があります。 なお、あらかじめバイナリロギングが有効になっている必要があります。 具体的な確認手順は次のとおりです。(Linux環境で... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 詳細表示
RDBマシンのリソース使用率はMackerelにて監視いただくことが可能です。 登録手順は次のFAQをご確認ください。 ▼RDBマシンのリソース使用率は確認できますか。 https://faq.idcf.jp/faq/show/594?site_domain=default RDBのファイルシステ... 詳細表示
停止しているRDBマシンにメンテナンスは実施されません。 停止しているRDBマシンにメンテナンスが必要な場合、RDBマシンを起動したタイミングで自動的にメンテナンスが実施されます。 詳細表示
RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。
復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、定期的にバックアップや削除前の手動バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示
パラメーターグループの候補に表示されない項目を設定できますか?
可能です。 ただし、プルダウンに表示されないパラメーターにつきましては、動作保証外・サポート範囲外となります。 また、パラメーターグループ変更後の再起動時に設定の反映ができない可能性がございます。 なお、セキュリティ・管理上利用できないパラメーターがあります。 設定できないパラメーターに関しては、パラ... 詳細表示
RDBの一時ファイルは、デフォルトではシステム領域の /tmp 配下に作成されます。 なお、一時ファイルは一時的に作成されるファイルのため、時間の経過により削除されます。 一時ファイルが原因でシステム領域がひっ迫する場合は、一時ファイルの保存先をシステム領域からDATAディスク領域へ変更することをご検討くださ... 詳細表示
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