【RDBのステータスが「Diskfull」の場合】 次のFAQを参照して対応してください。 ▼RDBマシンのステータスがDiskfullだとどうなりますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/553?site_domain=default ▼Diskfullから復旧するには... 詳細表示
MySQLのログを確認する方法は以下の2つがあります。 MySQLプロンプトから確認する。 例)スロークエリーを確認する場合 MySQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、MySQLプロンプトが表示されたら次のコマンドで確認ができます。 MySQL > select * from... 詳細表示
RDBマシンのステータスがDiskfullだとどうなりますか?
ステータスがDiskfullになるとRDBが正常に動作しない可能性がございます。 また、一部機能が利用できなくなりますので不要なログの削除やボリュームのサイズアップをご検討ください。 利用できなくなる機能については下記となります。 ・マシンリサイズ ・VMの停止機能・起動機能 ・MySQLの再起動機... 詳細表示
リードレプリカとは、シングル構成のRDBマシン、または冗長構成のActiveノードをソースとしたレプリケーションにより複製する読み込み専用ノードです。 リードレプリカは複数作成することができ、これにより読み込み性能をスケールアウトすることができます。 性能のスケールが目的であり、バックアップや冗長構成を目的とし... 詳細表示
冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 弊社管理サーバーからRDBノード内mysqldプロセスへの応答性確認 10秒間隔で監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗した場合、冗長構成の切り替わりが発生します。 Activeノード、Standbyノード間の同... 詳細表示
次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼「RDB」の作成からアクセスまでの流れ https://guide.idcf.jp/rdb/getting_started_guide/rdb_create_and_access/ 詳細表示
下記条件を満たすことで、Diskfullの状態からRunningの状態に復旧いたします。 ・ログ等の不要なデータを削除し、ディスク使用率を95%未満にする。 ・ボリュームのサイズアップを実施し、ディスク使用率を99%未満にする。 注意事項) Diskfullの状態でボリュームリサイズを実施するとM... 詳細表示
ログエクスポート機能は、ログデータに差分がない場合、転送されません。 そのため、ログの内容に変化がないと自動出力されないことがあります。 ※ログデータは1時間に1回の間隔で、定期的に差分をクラウドストレージサービスの既定のバケットへ転送し保管されます。 ▼ログエクスポートとは何ですか? https://f... 詳細表示
バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 ■RDBにリストアする場合 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール] > [RDB] > [バッ... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
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