RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示
RDBの一時ファイルは、デフォルトではシステム領域の /tmp 配下に作成されます。 なお、一時ファイルは一時的に作成されるファイルのため、時間の経過により削除されます。 一時ファイルが原因でシステム領域がひっ迫する場合は、一時ファイルの保存先をシステム領域からDATAディスク領域へ変更することをご検討くださ... 詳細表示
RDBの冗長化オプションを有効化した場合、「RDBマシン」と「ボリューム」のそれぞれで2台分の料金が発生します。 なお、常に2台分の費用が発生し、切り替わりが発生しても費用に変化はございません。 詳細表示
次の式にてバックアップに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 データボリュームの使用サイズ(GB) x 0.6 ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 0~5分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S2: 0.4(GB/分) standard.S4以上: 1.0(GB/分) ... 詳細表示
ログエクスポート機能は、ログデータに差分がない場合、転送されません。 そのため、ログの内容に変化がないと自動出力されないことがあります。 ※ログデータは1時間に1回の間隔で、定期的に差分をクラウドストレージサービスの既定のバケットへ転送し保管されます。 ▼ログエクスポートとは何ですか? https://f... 詳細表示
RDBのマシンスペックに応じたパラメーター設定になっています。 具体的には選択したマシンタイプに応じて、次のパラメーターを調整しています。 - innodb_buffer_pool_size - innodb_log_file_size 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、XtraBackupにてダンプを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスはRegional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
RDBマシンのステータスがDiskfullだとどうなりますか?
ステータスがDiskfullになるとRDBが正常に動作しない可能性がございます。 また、一部機能が利用できなくなりますので不要なログの削除やボリュームのサイズアップをご検討ください。 利用できなくなる機能については下記となります。 ・マシンリサイズ ・VMの停止機能・起動機能 ・MySQLの再起動機... 詳細表示
RDBを作成する際に、オプション設定から「冗長化」を有効にすると、StandbyのRDBマシンが同一ネットワーク内に作成されます。 RDBの冗長化オプションをご利用いただいた場合、ActiveのRDBマシンとStandbyのRDBマシンは同一ゾーン内の異なる物理ホスト上で作成されるため、物理的に冗長化されます。... 詳細表示
できません。原則、ユーザーによるRDBマシンへのSSHログインはできないように制限しております。 詳細表示
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