使用率の通知メールとINFORMATION_SCHEMAで計測した値に乖離...
弊社からご連絡している使用率に関する通知メールは、 RDBのボリューム使用率が80%および90%を超えた場合に送信しております。 この使用率はRDBを利用している全体の使用容量(※)をもとに監視しており、 お客さまご利用のデータベースのデータ以外に、ログファイル等も含まれております。 (※)dfコマンド... 詳細表示
RDB作成直後の場合、接続が可能となるまで若干の時間を要することがあります。 しばらくお待ちいただいてから再度接続をお試しください。 詳細表示
RDBのコントロールパネルから変更はできませんが、MySQL monitor上で変更できます。MySQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、MySQLプロンプトから次のコマンドで変更してください。 MySQL > UPDATE mysql.user SET user='new_usernam... 詳細表示
作成可能です。 RDBマシンと異なるネットワークセグメントからの接続では、MySQLクライアント側でRDBマシンへのルーティングを適宜設定してください。 また、RDBとして接続できるネットワークは1つのみとなっております。 (RDBを作成する時しか設定できず、作成後の変更ができません。) そのため、追... 詳細表示
データベースユーザーのidcf_adminは消して良いですか。
idcf_adminは当社が監視・管理用のデータベースユーザーとしてあらかじめ登録しております。 idcf_adminユーザーを削除すると、RDBが正常に動作しません。 また、削除された場合はサポート範囲外となりますのでご注意ください。 なお、idcf_admin以外に、次のデータベースユーザーもあらかじ... 詳細表示
作成済みRDBのFQDNの変更はできません。 変更したい場合は、RDBの再作成をお願いいたします。 また、すでに利用されているFQDNを別のRDBで利用することもできません。 詳細表示
RDBで利用可能なボリュームの容量は、 全リージョンにおいて最大2,000GBとなります。 なお、HighIO.3XL128のボリュームは2,000GB、HighIO.5XL128のボリュームは800GBで固定となっており変更はできません。 これらハードウェア専有タイプのボリューム最大容量の引き上げ... 詳細表示
Mackerelによる以下システムメトリックによるリソース監視が可能です。 ・loadavg ・cpu ・memory ・disk ・interface ・filesystem メトリック仕様については、次のページをご覧ください。 ▼MackerelのFAQ(※外部サイトです) http... 詳細表示
停止していたRDBを削除した際にMackerel監視が一瞬再開されました。
停止していたRDBを削除する際、 クラウド基盤側の仕様によりRDB削除時に仮想マシンを起動/停止してから削除を行うため、本事象が発生することがあります。 この起動については課金は発生いたしません。 詳細表示
あらかじめ作成されているデータベースを削除してもよいですか?
RDB内にあらかじめ作成されているデータベースは管理用データやログデータを保管しており監視などにも利用しているため、削除しないでください。 削除するとエラーになる場合があります。 詳細表示
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