停止しているRDBマシンにメンテナンスは実施されません。 停止しているRDBマシンにメンテナンスが必要な場合、RDBマシンを起動したタイミングで自動的にメンテナンスが実施されます。 詳細表示
RDBのバックアップ時の操作ログについては、リソース「backup」をご確認ください。 ■種類について 「create」 バックアップ取得処理の実行 「check_enable」 正常性を確認 「delete」 バックアップ削除処理の実行 ■statusについて 「Success」 成功 ... 詳細表示
RDBマシンのリソース使用率はMackerelにて監視いただくことが可能です。 登録手順は次のFAQをご確認ください。 ▼RDBマシンのリソース使用率は確認できますか。 https://faq.idcf.jp/faq/show/594?site_domain=default RDBのファイルシステ... 詳細表示
メンテナンス機能とはメンテナンス作業を任意のスケジュールに予約することができる機能です。 メンテナンスの対象にはRDBマシンの脆弱性パッチ、MySQL自体の脆弱性に対するMySQLのマイナーアップデートなどが含まれます。 詳細表示
以下の方法で、メンテナンスが必要なことを確認することができます。 ・アカウントに登録しているメールアドレスへのメンテナンス通知 ・クラウドコンソールのRDBマシンに表示されるメンテナンスアイコン 詳細表示
通常は設定する必要はありません。 クライアントがRDBマシンと同一ネットワーク内に接続している場合や、プライベートコネクト経由などで外部のネットワーク上のクライアントからRDBマシンに接続する場合は、スタティックルートを設定しなくても通信可能です。 一方で、RDBマシンからプライベートコネクト経由など外... 詳細表示
RDBコントロールパネル > 対象のRDB名を選択 > [操作]より停止できます。 RDBマシンの停止によりRDBマシン料金(ハードウェア専有タイプをのぞく)も停止します。 詳細表示
停止していたRDBを削除した際にMackerel監視が一瞬再開されました。
停止していたRDBを削除する際、 クラウド基盤側の仕様によりRDB削除時に仮想マシンを起動/停止してから削除を行うため、本事象が発生することがあります。 この起動については課金は発生いたしません。 詳細表示
バックアップ取得時点のバイナリログのポジションは確認できますか?
バックアップはXtraBackupを実行していますので、バックアップファイルの中にあるxtrabackup_binlog_infoに、バイナリログのポジション(座標)の記載があります。 なお、あらかじめバイナリロギングが有効になっている必要があります。 具体的な確認手順は次のとおりです。(Linux環境で... 詳細表示
作成済みのRDBマシンに対し、冗長化オプションを設定することはできません。 恐れ入りますが、作成後に冗長化オプションの設定を希望される場合は、 再作成を行ってください。 ※冗長化「あり」で作成したRDBの冗長化オプションを 「なし」に変更することもできません。 なお、RDBマシンの再作成を行う際は、... 詳細表示
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