RDBで利用可能なTLSバージョンは次の通りです。 ■利用可能バージョン TLS1.1 MySQL 8.0.20 MySQL 5.7.22 TLS1.2 MySQL 8.4.6 MySQL 8.0.20 TLS1.3 MySQL 8.4.6 詳細表示
RDBのFQDNを名前解決することでIPアドレスを確認することができます。 プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレス範囲から DHCPで割り当てられますが、ネットワークのIPアドレス一覧には表示されません。 注意事項) 冗長化オプションを有効にしている場合、Stand... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 詳細表示
パラメーターグループの候補に表示されない項目を設定できますか?
可能です。 ただし、プルダウンに表示されないパラメーターにつきましては、動作保証外・サポート範囲外となります。 また、パラメーターグループ変更後の再起動時に設定の反映ができない可能性がございます。 なお、セキュリティ・管理上利用できないパラメーターがあります。 設定できないパラメーターに関しては、パラ... 詳細表示
RDBの一時ファイルは、デフォルトではシステム領域の /tmp 配下に作成されます。 なお、一時ファイルは一時的に作成されるファイルのため、時間の経過により削除されます。 一時ファイルが原因でシステム領域がひっ迫する場合は、一時ファイルの保存先をシステム領域からDATAディスク領域へ変更することをご検討くださ... 詳細表示
データベースユーザーのidcf_adminは消して良いですか。
idcf_adminは当社が監視・管理用のデータベースユーザーとしてあらかじめ登録しております。 idcf_adminユーザーを削除すると、RDBが正常に動作しません。 また、削除された場合はサポート範囲外となりますのでご注意ください。 なお、idcf_admin以外に、次のデータベースユーザーもあらかじ... 詳細表示
次のユーザー名は当社が管理するデータベースユーザーとしてあらかじめ登録されているため、利用できません。 - idcf_admin - mysql.session - mysql.sys なお、ユーザー名「idcf_admin」(リードレプリカを使用 している場合は「idcf_repl」も含む)は、弊社... 詳細表示
次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼「RDB」の作成からアクセスまでの流れ https://guide.idcf.jp/rdb/getting_started_guide/rdb_create_and_access/ 詳細表示
RDBのバックアップ時の操作ログについては、リソース「backup」をご確認ください。 ■種類について 「create」 バックアップ取得処理の実行 「check_enable」 正常性を確認 「delete」 バックアップ削除処理の実行 ■statusについて 「Success」 成功 ... 詳細表示
弊社にて指定した期限日までにメンテナンスを実施されなかった場合、最終期限日に設されている時間にメンテナンスが強制実行されます。 メンテナンスの期限日は、クラウドコンソールのRDBメンテナンス設定画面から確認することができます。 詳細表示
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