ActiveノードとStandbyノードの2台を同じネットワーク上に作成し、ブロックレベルのミラーリングによりボリュームを同期します。 同期は、Activeノードのディスクへの書き込みがあった際に開始されますが、Activeノードへの書き込みを優先するため、Standbyノードへの同期完了まで時間差が生じる場合... 詳細表示
スペックアップの場合は無停止でリサイズを行うことができます。 スペックダウンを伴うリサイズは、停止が必要です。 注意事項) Lightタイプから他のタイプへは、無停止でリサイズすることができません。 ハードウェア専有タイプ(HighIOタイプ)はリサイズできません。 詳細表示
RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示
パラメーターグループにて変更できます。 RDBを作成後、パラメーターグループの次の画面より作成ください。 詳細表示
提供するバージョン(OS含む)にて、当社及びお客様サービスの運営にあたりクリティカルな不具合や脆弱性が見つかった場合は、当社にてバージョンアップやパッチ適用のメンテナンスを実施します。 サービス停止を伴う場合は、作業実施の2週間前までに当社より事前に通知します。 注意事項) 緊急時や止むを得ない場合... 詳細表示
RDBのマシンスペックに応じたパラメーター設定になっています。 具体的には選択したマシンタイプに応じて、次のパラメーターを調整しています。 - innodb_buffer_pool_size - innodb_log_file_size 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
mysqldumpコマンドで手動でバックアップ、mysqlコマンドでリストアすることが可能です。 注意事項) ・リストア時にRDBの管理用アカウント(idcf-admin,idcf_repl等)は消さないでください。 ・管理用アカウントは、mysqlデータベース内のuserテーブルに保存されています。 ... 詳細表示
次の式にてバックアップに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 データボリュームの使用サイズ(GB) x 0.6 ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 0~5分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S1: 0.15(GB/分) light.S2: 0.4(GB/分) standard.S... 詳細表示
リードレプリカとは、シングル構成のRDBマシン、または冗長構成のActiveノードをソースとしたレプリケーションにより複製する読み込み専用ノードです。 リードレプリカは複数作成することができ、これにより読み込み性能をスケールアウトすることができます。 性能のスケールが目的であり、バックアップや冗長構成を目的とし... 詳細表示
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