メンテナンスが必要な場合、クラウドコンソール上でRDBマシンの詳細画面を選択するとメンテナンス設定の画面が表示されるようになります。 メンテナンスのスケジュールはメンテナンス設定の画面で確認することができます。 このメンテナンス設定の画面はメンテナンスが必要なRDBマシンにのみ表示されるため、メンテナンスが設... 詳細表示
RDBのパラメーターグループにて「log_bin」を無効化、もしくは「disable_log_bin」を有効化することで、バイナリログを無効化できます。 バイナリログが無効化された状態ではバイナリログを削除できなくなりますので、無効化を行う前にバイナリログを削除してください。 【バイナリログの確認方法】 ・... 詳細表示
PostgreSQLの一時ファイルは、DATAディスクの「PGDATA」配下に作成されます。 一時ファイルはテンポラリ(一時的)に作成されるファイルであるため、時間の経過にともない自動的に削除されます。 なお、一時ファイルの出力先(保存先)を任意の場所へと変更することはできません。 注意事項) DATAデ... 詳細表示
提供するバージョン(OS含む)にて、当社及びお客様サービスの運営にあたりクリティカルな不具合や脆弱性が見つかった場合は、当社にてバージョンアップやパッチ適用のメンテナンスを実施します。 サービス停止を伴う場合は、作業実施の2週間前までに当社より事前に通知します。 注意事項) 緊急時や止むを得ない場合... 詳細表示
Mackerelで監視している際、定期的にロードアベレージが上昇します。
Mackerelの監視タイミングと、Linuxのロードアベレージ値再計算のタイミングによって発生いたします。 Mackerelは各RDBノードに対して内部的に監視を実行していますが、Linuxのロードアベレージ値再計算のタイミングと周期的に近くなり、その時間帯前後でロードアベレージ値が上昇しているように... 詳細表示
パラメーターグループにて変更できます。 RDBを作成後、パラメーターグループの次の画面より作成ください。 詳細表示
Activeノードがダウンし、Standbyノードに切り替わる時に通知され...
切り替わりの検知など、データベースの応答が失われた場合、アカウントに登録されているすべてのユーザー宛にメールにて通知されます。 詳細表示
クラウドコンソールの次の画面からお手続きください。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [RDB] 2.「RDB」画面にて作成された一覧から削除したいRDB名をクリックします。 3.詳細画面の右上の「削除」ボタンをクリック... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
作成済みRDBのFQDNの変更はできません。 変更したい場合は、RDBの再作成をお願いいたします。 また、すでに利用されているFQDNを別のRDBで利用することもできません。 詳細表示
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