RDBのバックアップ時の操作ログについては、リソース「backup」をご確認ください。 ■種類について 「create」 バックアップ取得処理の実行 「check_enable」 正常性を確認 「delete」 バックアップ削除処理の実行 ■statusについて 「Success」 成功 ... 詳細表示
停止しているRDBマシンにメンテナンスは実施されません。 停止しているRDBマシンにメンテナンスが必要な場合、RDBマシンを起動したタイミングで自動的にメンテナンスが実施されます。 詳細表示
次のユーザー名は当社が管理するデータベースユーザーとしてあらかじめ登録されているため、利用できません。 - idcf_admin - mysql.session - mysql.sys なお、ユーザー名「idcf_admin」(リードレプリカを使用 している場合は「idcf_repl」も含む)は、弊社... 詳細表示
PostgreSQLの一時ファイルは、DATAディスクの「PGDATA」配下に作成されます。 一時ファイルはテンポラリ(一時的)に作成されるファイルであるため、時間の経過にともない自動的に削除されます。 なお、一時ファイルの出力先(保存先)を任意の場所へと変更することはできません。 注意事項) DATAデ... 詳細表示
RDBのコントロールパネルから変更はできませんが、MySQL monitor上で変更できます。MySQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、MySQLプロンプトから次のコマンドで変更してください。 MySQL > UPDATE mysql.user SET user='new_usernam... 詳細表示
mysqldumpコマンドで手動でバックアップ、mysqlコマンドでリストアすることが可能です。 注意事項) ・リストア時にRDBの管理用アカウント(idcf-admin,idcf_repl等)は消さないでください。 ・管理用アカウントは、mysqlデータベース内のuserテーブルに保存されています。 ... 詳細表示
RDB for MySQLでは、Mackerelの公式プラグインを利用して、MySQLの主要な統計情報を監視することができます。 監視可能な主な項目は以下の通りです。 クエリの実行回数 接続数(コネクション数) スロークエリ数 レプリケーションラグ InnoDBのバッファプールやロック状況 など ... 詳細表示
ActiveノードとStandbyノードの2台を同じネットワーク上に作成し、ブロックレベルのミラーリングによりボリュームを同期します。 同期は、Activeノードのディスクへの書き込みがあった際に開始されますが、Activeノードへの書き込みを優先するため、Standbyノードへの同期完了まで時間差が生じる場合... 詳細表示
RDBで利用可能なボリュームの容量は、 全リージョンにおいて最大2,000GBとなります。 なお、HighIO.3XL128のボリュームは2,000GB、HighIO.5XL128のボリュームは800GBで固定となっており変更はできません。 これらハードウェア専有タイプのボリューム最大容量の引き上げ... 詳細表示
RDBのコントロールパネルからは変更できませんが、MySQL monitor上で再作成や新規作成などは可能です。 詳細表示
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