詳細設定内にあるコネクションタイムアウトについて教えてください。
コネクションタイムアウトの詳細は次の通りです。 コネクションタイムアウトでは、次の経路間の接続タイムアウト時間を設定します。 1.クライアント <-> インフィニットLB 2.インフィニットLB <-> バックエンドサーバー ※1.2.は同じ設定となり、個別の設定はできません。 ... 詳細表示
バックエンドのサーバーを削除すると接続中のセッションはどうなりますか?
サーバーまたは、接続クライアント側から切断されるまではセッションが維持されます。 詳細表示
ヘルスチェック(HTTP / TCP)で設定できる値は以下になります。 プロトコル HTTP、TCP ヘルスチェック間隔 5秒~300秒(初期値:30秒) タイムアウト 2秒~60秒 (初期値: 5秒) 失敗回数(Down) 2回~10回 (初期値: 2回) 成功回数(U... 詳細表示
可能です。 上限値の変更をご希望の場合は、[クラウドコンソール] > [お問い合わせ]より、新しいチケットにてご連絡ください。 チケット作成の際は、次のメニューをご選択ください。 ・サービス名:インフィニットLB(ILB) ・内容(テンプレート選択):インフィニットLBリソース上限変更 ※内容欄... 詳細表示
1つのインフィニットLB(FQDN)に対して最大500台の仮想マシンを登録することが可能です。 ■登録方法 クラウドコンソール画面[インフィニットLB]より、 [ILB作成]又は既存のILB名をクリックし、「ロードバランサー」の項目にて仮想マシンを登録できます。 詳細表示
仮想マシンがフェイルオーバーした際にヘルスチェックは行われますか?
インフィニットLBの仮想マシンへのヘルスチェックとタイムアウトの仕様については次のFAQの通りとなります。 ▼ヘルスチェックとタイムアウトの仕様について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/696?site_domain=default ここでは、ヘルスチェック... 詳細表示
仮想マシンからインフィニットLB経由でインターネット通信はできますか。
インフィニットLBにはゲートウェイとしての機能がないため、 仮想マシンからインフィニットLBを経由してインターネットに通信することはできません。 詳細表示
標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
標準の仮想ルーター(ロードバランサー)との違いはなんですか?
IDCFクラウドの標準提供ロードバランサーと比べて、インフィニットLBの処理能力は約10倍です。 システムの負荷状況に応じて、ロードバランサー自体がオートスケールされるので、効率よくインフィニットLB配下のクラウドサーバーへ負荷分散を行えます。 また、SSL証明書を設定できるため、HTTPS化も容易なことが特徴と... 詳細表示
パスベースのL7分散に対応しています。 パスベースの分散機能は、インフィニットLBの作成時または設定変更にて、ロードバランサーのバックエンド設定にパスパターンを指定することで利用可能です。 パスパターンは「/」からはじまる文字列を指定します。 また、ワイルドカード(*)は0文字以上の任意の文字列にマッチ... 詳細表示
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