サービス数や各証明書において次の上限を設けております。 サービス数:10個 持ち込み証明書:10枚 共有証明書:10ドメイン マネージド証明書:10ドメイン 上限変更をご希望の際はクラウドコンソールへログインいただき、サポート > お問い合わせ よりご連絡ください。 詳細表示
421 Misdirected Request が表示されます。回避策はあ...
2024年10月2日以降、Fastly社のドメインフロンティング対策(※)によって、 SNIに値の入っていないリクエストやSNIの値がホストヘッダーと異なるリクエストはブロック対象となります。 ※ドメインフロンティングを使用した不正なサーバーへのアクセスをブロックすることが目的です。 ドメインフロンティ... 詳細表示
ログストリーミング機能にて取得可能です。 設定方法は次のご利用ガイドを参照してください。 ▼クラウドストレージへのログストリーミング設定(GUI) https://guide.idcf.jp/cdn/practical_guide/cdn_log_streaming_to_cloud_storage_g... 詳細表示
CDNサービスでは監視機能は提供しておりません。 死活監視を目的とされる場合、間接的な監視にはなりますが、CDNの上位にGSLBのようにヘルスチェック機能を有するツールなどを導入いただくか、ログストリーミング機能を利用したクラウドストレージ(GCS)上でのログ監視などをご検討ください。 または、弊社からの障害... 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定が必要な場合を教えてください。
オリジンサーバーのプロトコルに「HTTPS」を指定し、キャッシュサーバーからオリジンサーバーへHTTPS通信を行う場合、オリジンサーバーのオプションを設定いただく必要がございます。 各設定の役割は次のとおりです。 ■SNIホスト名 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合、HTTPS通信に利用する... 詳細表示
次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
非公開のクラウドストレージをオリジンサーバーとして設定できますか?
VCLスニペットにて非公開のクラウドストレージのオブジェクトにアクセスする事ができます。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 はじめに、クラウドストレージのオブジェクトを非公開とした状... 詳細表示
CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
HTTPS通信に影響なく、持ち込み証明書からマネージド証明書に切り替える手...
持ち込み証明書からマネージド証明書証明書に切り替える際は、次の手順で作業を実施してください。 ■切り替えの手順 1. マネージド証明書の登録 次のご利用ガイドを参考に、マネージド証明書を作成してDNS認証用のCNAMEの登録を行なってください。 認証完了まで、5分から最大24時間程度かかる場合があります。... 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
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