作成済みのRDBマシンに対し、冗長化オプションを設定することはできません。 恐れ入りますが、作成後に冗長化オプションの設定を希望される場合は、 再作成を行ってください。 ※冗長化「あり」で作成したRDBの冗長化オプションを 「なし」に変更することもできません。 なお、RDBマシンの再作成を行う際は、... 詳細表示
RDBの一時ファイルは、デフォルトではシステム領域の /tmp 配下に作成されます。 なお、一時ファイルは一時的に作成されるファイルのため、時間の経過により削除されます。 一時ファイルが原因でシステム領域がひっ迫する場合は、一時ファイルの保存先をシステム領域からDATAディスク領域へ変更することをご検討くださ... 詳細表示
スナップショットから仮想マシンを復元する方法について教えてください。
IDCFクラウドでは復元(リストア)はできません。 スナップショット機能を利用した仮想マシンの複製であれば可能です。 注意事項) 復元(リストア)ではなく、仮想マシンの複製となるため、仮想マシンのホスト名、プライベートIPアドレス、MACアドレス等は変更されます。 OSはルートディスクに入っている... 詳細表示
ヤマハの提供するテンプレートをそのまま採用しております。 弊社での設定は特に行っておりません。 vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレスなどの初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、次のページをご参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイ... 詳細表示
サービスの解約およびアカウント廃止のお手続きは、クラウドコンソールから行います。 注意事項) アカウントを廃止すると、再び同じユーザー名(ログインID)をご利用いただくことはできません。 ご契約サービスがなくとも、期限なく無料でアカウントを残しておくことは可能です。 アカウントの廃止は、マスターユーザ... 詳細表示
複数NICを持つWindows Server仮想マシンにて通信ができません
※本不具合は、次の条件のみで発生します。 (2021年6月現在) 東日本リージョン1 2017年4月5日以前に作成した仮想マシン 西日本リージョン1 2017年3月13日以前に作成した仮想マシン ■原因 Windows Serverで複数NICを持つ仮想マシンを作成すると、Windows Serverの仕... 詳細表示
通常の仮想マシン作成方法と同様です。 ■IDCFクラウドコンソールで作成する 「仮想マシンタイプ」でHighIOタイプを選択してください。 ■APIで作成する API経由で仮想マシンを作成する場合は、diskofferingidを指定し、 データディスクを必ず作成してください。 API... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
WindowsOSの場合、仮想マシンのNIC追加でDHCP、もしくは手動で指定したIPアドレスが自動的に付与されます。 設定されているIPアドレスは、route printコマンドで確認ができます。 ■追加NICに設定されたIPアドレス情報を確認する方法 ■DHCPの設定を切り、固定の設定を行う方法... 詳細表示
CloneZillaを利用した仮想マシンのイメージバックアップリストア方法
IDCFクラウドでは ova ファイルでのエクスポートを許可していない OS (RHEL や SUSE Linux Enterprise)が動作している仮想マシンの移行方法をご案内します。 注意事項) この作業は仮想マシンの停止が必要となります。 この作業では、CloneZilla というツールを使用し... 詳細表示
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