ヘルスチェック(HTTP / TCP)で設定できる値は以下になります。 ・対象プロトコル :HTTP、TCP ・User-Agent :IDCF-ILB-Checker/1.0 ・ヘルスチェック間隔:5秒~300秒(初期値:30秒) ・タイムアウト :2秒~60秒 (初期値: 5秒)... 詳細表示
メンテナンス・障害情報の「全体」と「アカウント別」の違いは何ですか
通知内容により表示場所が異なります。 分岐条件は以下をご確認ください。 ■全体 対象サービス全体に同じ内容を通知する場合。 ■アカウント別 お客様ごとに通知内容が異なる場合。 (例:メンテナンス対象ホストで稼働している仮想マシンの情報を通知する場合、障害対象ホストに収容されている仮想マシンの情... 詳細表示
サービスアカウントはマスターユーザーのみ作成が可能です。 パワーユーザー・ユーザーの場合、マスターユーザーがサービスアカウントを作成し、 サービスアカウントのキー(秘密鍵)をマスターユーザーから受けとってください。 ■手順 1. クラウドコンソールの次のページにアクセスします。 [アカウント設定] ... 詳細表示
クラウドコンソールのログイン画面よりログインID・パスワードの再設定が可能です。 ▼クラウドコンソール ログイン https://account.idcfcloud.com/ ■ログインIDを忘れた場合 マスターユーザーとその他のユーザーによって異なります。 【マスターユーザー】 ... 詳細表示
バックアップコードを使った2段階認証ログイン方法を教えてください。
アプリをインストールしている端末を紛失し、 「認証コードの確認ができない」などの場合は、事前に保管したバックアップコードを入力することでログインが可能です。 バックアップコードを使用してのログイン方法は、下記手順をご参照ください。 1. ログイン画面にて、ログインID・パスワードを入力し、「ログイン」ボ... 詳細表示
オリジンサーバーがCloud Storageの時、キャッシュを削除できません。
オリジンサーバーが Google Cloud の Cloud Storage の場合はGoogle Cloud Storageのキャッシュを回避するために、gsutilコマンドラインユーティリティなどを使用して、Cache-Controlヘッダーを設定してください。 ▼Setting the Cache... 詳細表示
基盤として採用としているFastlyのCDNはVarnishをベースに作られており、 その設定言語をVarnish Configuration Language(VCL)と呼びます。 IDCFクラウド CDN では、VCLスニペット機能を用いて VCL を記述することが可能です。 詳細は下記ページをご確... 詳細表示
RHELのEUS (Extended Update Support)は利用...
IDCFクラウドから提供しているOSテンプレートのRed Hat Enterprise Linux 8.8、9.2以降のバージョンでは、EUS (Extended Update Support)の利用が可能です。 EUSはOSの利用料金のみ(EUSとしての追加料金はなし)で利用可能です。 EUSを利用してマイナー... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動するまでの時間はおよそ2~3分です。 フェイルオーバーでは自動的に仮想マシンが再起動しますので、ホスト移動後、お客さま仮想マシンのOS起動時間がかかります。 これはご利用OSや、仮想マシンの構築状況によって変動します。 詳細表示
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