標準テンプレートから作成した仮想マシンで OS が ReadOnly にな...
■事象概要 2016年4月11日以前にIDCFクラウドの標準テンプレートから作成された仮想マシンは、ファイルシステムが破損している可能性があります。 ■対処策 下記URLをご参照の上、ファイルシステムの修復を実施してください。 ▼ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の... 詳細表示
RDBの冗長化オプションを有効化した場合、「RDBマシン」と「ボリューム」のそれぞれで2台分の料金が発生します。 なお、常に2台分の費用が発生し、切り替わりが発生しても費用に変化はございません。 詳細表示
■roundrobin 分散先へ均等に転送します。 特に重み付け等の設定はなく、分散先の負荷を読み込むことはできません。 ご利用のサービスにより、KeepAlive(セッション維持)の挙動が異なります。 【標準ロードバランサーの場合】 分散先(仮想マシン側)でKeepAliveの設定がされてい... 詳細表示
IDCFクラウドコンソールの次のメニューから請求明細と利用状況が確認できます。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビリング] 各項目の内容は次のとおりです。 請求明細:前月分以前の確定した請求情報を確認できます。 利用状況:日次で更新されており、当月分の前日までの未確定... 詳細表示
作成可能です。 RDBマシンと異なるネットワークセグメントからの接続では、MySQLクライアント側でRDBマシンへのルーティングを適宜設定してください。 また、RDBとして接続できるネットワークは1つのみとなっております。 (RDBを作成する時しか設定できず、作成後の変更ができません。) そのため、追... 詳細表示
次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼IDCFクラウドCacheDBご利用ガイド 4. CacheDBを利用する https://guide.idcf.jp/cachedb/procedure-overview/use-cachedb/ 詳細表示
IDCFクラウド内でkeepalivedを使用する際、VRIDは51番以外をご利用ください。 IDCFクラウドでは上位仮想ルーターでVRID 51番を利用しているため、同一のIDを利用すると、上位仮想ルーターが正常に切り替わらなくなります。 【設定変更方法】 vi /etc/keepalived/keepal... 詳細表示
テンプレートの作成時、ダイナミックスケール機能の「有効」もしくは「無効」をご選択いただけます。 有効を選ぶと仮想マシンを停止せずにスペックアップすることが可能となります。 無効を選ぶと仮想マシンを停止しないとスペックアップはできません。 OSやスペックによってダイナミックスケールが使えない場合があります... 詳細表示
仮想マシンのNICを削除した際、MACアドレスはどうなりますか?
プライベートIPアドレスと同様、NICが削除された時点でMACアドレスも削除されます。 なお、再度同一のNICを仮想マシンに追加した場合、 プライベートIPアドレスは元通りの数値を指定できますが、 MACアドレスはランダムな数値に変更されます。 詳細表示
クラウドコンソールから仮想マシンへコンソール接続をする場合、マルチバイト文字の表示ができません。 お手数ではございますが、マルチバイトでのコンソール表示を行っていただく場合は、Teraterm等のターミナルソフトを用いてのSSH接続をお願いいたします。 詳細表示
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