CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
接続方法は次の二種類です。 HTTPSでの管理コンソール接続 カスタマーポータル(https://portal.idc.jp/)へログイン > 回線番号を選択 > [レポート・コントロールパネル] を選択 接続方法については、カスタマーハンドブックを併せてご確認ください。 ▼カスタマー... 詳細表示
プライベートコネクト/追加ネットワークの削除方法を教えてください。
追加ネットワークの削除は次の順序で実施する必要があります。 削除したい追加ネットワークに接続しているすべての仮想マシンの追加NICを削除 (プライベートコネクト利用の場合)プライベートコネクトの解約 追加ネットワーク削除 1~3まで実施することで、追加ネットワークの課金が発生しない状態とな... 詳細表示
gsutil などの API を利用することで制限可能です。 手順は次のとおりです。 1. 特定のバケットのみにアクセスしたい対象の GCP サービスアカウント(サービスアカウントID)を『GCP サービスアカウント管理』でクラウドストレージ関連のすべての役割を外します。 ※1つでも設定されているとすべ... 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
追加したネットワークを仮想マシンに接続する方法を教えてください。
クラウドコンソールより、仮想マシンのNICを変更します。 【手順】 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] > 該当の仮想マシンを選択 > [NIC]タブ 仮想マシンのNICに追加ネットワーク... 詳細表示
テンプレートの作成時、ダイナミックスケール機能の「有効」もしくは「無効」をご選択いただけます。 有効を選ぶと仮想マシンを停止せずにスペックアップすることが可能となります。 無効を選ぶと仮想マシンを停止しないとスペックアップはできません。 OSやスペックによってダイナミックスケールが使えない場合があります... 詳細表示
テンプレートを公開している組織・個人に関する情報となります。 テンプレートの利用者に公開者の情報を提供するために利用され、テンプレートの公開には発行者の設定が必要です。 1アカウントにつき、3つまで発行者情報の登録することが可能です。 詳細表示
同一リージョン内では同じ仮想マシン名は利用できません。 異なるリージョンであれば、同じ仮想マシン名の利用は可能です。 注意事項) 同一リージョン内でも仮想マシン名を「変更」することで、元の名前を別の仮想マシンに利用することができます。 詳細表示
仮想マシン上にVmware等の仮想環境を構築いただくことはできません。 IDCFクラウドの仮想マシンでは CPU の仮想化支援機能(Intel VT)を無効としており、 有効化することはできません。 詳細表示
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