標準の仮想ルーター(ロードバランサー)との違いはなんですか?
IDCFクラウドの標準提供ロードバランサーと比べて、インフィニットLBの処理能力は約10倍です。 システムの負荷状況に応じて、ロードバランサー自体がオートスケールされるので、効率よくインフィニットLB配下のクラウドサーバーへ負荷分散を行えます。 また、SSL証明書を設定できるため、HTTPS化も容易なことが特徴と... 詳細表示
バックアップ取得時点のバイナリログのポジションは確認できますか?
バックアップはXtraBackupを実行していますので、バックアップファイルの中にあるxtrabackup_binlog_infoに、バイナリログのポジション(座標)の記載があります。 なお、あらかじめバイナリロギングが有効になっている必要があります。 具体的な確認手順は次のとおりです。(Linux環境で... 詳細表示
Mackerelにて監視することができます。 切り替わりが発生すると、Mackerelからconnectivityのアラートが発生します。 なお、mackerel-agentはActive側の仮想ルーターでしか稼働できないため、 切り替わり後は再度mackerel-agentの登録が必要です。 ※... 詳細表示
【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
仮想マシン作成時、および仮想マシンにNIC追加をする際に、プライベートIPアドレスを指定する事が可能です。 クラウドコンソールより次の手順にて設定します。 ▼仮想マシン作成時 1. [コンピュート] > [仮想マシン] > [仮想マシン作成]を選択します。 2. [ネットワークインター... 詳細表示
仮想マシン1台の構成に変更する場合、ロードバランサーは削除すべきですか?
標準ロードバランサーに仮想マシンを1台のみ紐づけている状態は、実質的に負荷分散が行われない構成となります。 今後、仮想マシン1台で運用される予定であれば、構成をシンプルにし、運用の効率化を図るため「ポートフォワード」への切り替えをお勧めいたします。 詳細および切り替え時の注意点を以下にご案内いたします。 ... 詳細表示
ネットワークセグメントが異なる仮想マシン間を接続する場合は、プライベートコネクトをご利用ください。 接続先の仮想マシンによって接続方法が異なります。 詳細は次のとおりです。 接続先の仮想マシンが同じアカウントに存在する場合 ▼IDCFクラウドの複数ゾーンをプライベートコネクトで接続する方法 ht... 詳細表示
■TypeV 仮想マシン1台あたり最大14コアとなります。 ■TypeV 2020、TypeV 2020 Mini 仮想マシン1台あたり最大32コアとなります。 詳細表示
Google社が定める料金表に基づきご利用いただけます。 詳しくは次のページをご確認ください。 ▼Cloud Storage の料金(Google社サイト) https://cloud.google.com/storage/pricing?hl=ja#price-tables ※弊社管理外サイトです。... 詳細表示
ご利用月の翌々月にご請求いたします。 前月の利用量および請求予定額は、IDCFクラウドコンソールの次のメニューから確認できます。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビリング] 請求日は支払方法によって異なりますので、次のサービス仕様書にてご確認ください。 ▼クラウド... 詳細表示
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