パワーユーザーやユーザーはクラウドストレージを利用できますか?
次の手順を実施することで、パワーユーザーやユーザーでクラウドストレージへアクセスが可能です。 マスターユーザーで [クラウドコンソール]>[アカウント]>[連携アカウント]よりGoogle アカウントの連携を実施します。 マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント]>[契約一覧]>[ク... 詳細表示
マスターユーザーによって、全ユーザーに対する2段階認証ポリシーを設定、変更可能です。 次のメニューから設定を行います。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [2段階認証] ■認証ポリシー 2段階認証を任意にする 全ユーザーに対し、2段... 詳細表示
バックアップコードを控えられているお客さまは次のページをご確認ください。 ▼バックアップコードを使った2段階認証ログイン方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/602?site_domain=default バックアップコードを控えられていない場合は、必要事... 詳細表示
冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 弊社管理サーバーからRDBノード内mysqldプロセスへの応答性確認 10秒間隔で監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗した場合、冗長構成の切り替わりが発生します。 Activeノード、Standbyノード間の同... 詳細表示
RDB復旧後も Mackerel 監視でエラーが解消されません。
冗長化オプションの自動フェイルオーバー機能による切り替え(Activeノード→Standbyノード)や、停止しているStandbyノードの収容ホスト障害による再作成などによって、RDBノードがエラーとなる場合があります。 その場合、エラーが発生したRDBノードはそのまま残り、新しいRDBノードが追加されます。 ... 詳細表示
同一アカウント内でご利用いただいている IDCF クラウドに割り当てられている IP アドレスの逆引きのみ変更可能です。 お申し込み方法や設定方法については、以下ご利用ガイドをご参照ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法 https://www.idcf.jp/help/dns/guide... 詳細表示
クラウドコンソールの次の画面から手続きいただけます。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [CDN] 2.「CDN」画面にて削除したいCDN名をクリックします。 3.詳細画面の右上の「削除」ボタンをクリックします。 4.... 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち...
Redhat社のOSをお持ち込みいただくことは可能です。 なお、Redhat社とのライセンス契約上、Redhat社と当社の双方に申請が必要となります。申請の手順につきましては、次のページをご確認ください。 ▼Red Hat Cloud Access https://www.idcf.jp/pdf/... 詳細表示
ファイアウォールのICMPタイプ、ICMPコードはどう使いますか?
ICMPを許可する時に設定が必要です。 Ping監視をしたい場合は、ICMPタイプに「8」を、ICMPコードに「0」を設定してください。 詳細表示
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