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『 クラウド 』 内のFAQ

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  • GSLBの可用性について教えてください。

    GSLB(広域負荷分散)は、国内3拠点に分散配置され、冗長化対策が取られています。 自然災害や障害など万一の事態に備え、GSLBを利用することにより、 広域負荷分散や障害時にはバックアップサイトへ自動で切り替わる仕組みを実現することができます。 設定方法につきましては、下記の活用マニュアルをご参照くださ... 詳細表示

    • No:495
    • 公開日時:2024/08/29 12:35
    • 更新日時:2025/11/13 20:53
    • カテゴリー: GSLB
  • ボリュームの容量はどこまで増やせますか。

    RDBで利用可能なボリュームの容量は、 全リージョンにおいて最大2,000GBとなります。 なお、HighIO.3XL128のボリュームは2,000GB、HighIO.5XL128のボリュームは800GBで固定となっており変更はできません。 これらハードウェア専有タイプのボリューム最大容量の引き上げ... 詳細表示

    • No:583
    • 公開日時:2024/08/29 12:36
    • カテゴリー: ボリューム
  • OSをバージョンアップする事は可能ですか?

    お客さまご自身の責任で、OSのバージョンアップや再インストールが可能です。 注意事項) OS自体の設定や変更は、サポートの対象外となります。 オプションサービスで利用可能な有償ライセンスのOSについて、メジャーバージョンアップを行うことはできません。 詳細表示

    • No:875
    • 公開日時:2024/08/29 12:37
    • 更新日時:2025/10/01 10:58
    • カテゴリー: OS
  • 対応している認証・評価について教えてください。

    認証・評価については、次のページをご参照ください。 ▼IDCフロンティアについて「認証・評価」 https://www.idcf.jp/company/about/certification_compliance.html 詳細表示

    • No:879
    • 公開日時:2024/08/29 12:37
    • カテゴリー: その他
  • ディスク拡張タイプの拡張HDDの場所とマウント方法を教えてください。

    ディスク拡張タイプはお客様にてパーティションやドライブを自由に決められるように、OS上で未マウントの状態で提供しております。 ご利用時は各OSの標準操作に従い、マウントを行ってください。 ■Linuxの場合 それぞれ次のデバイスとして認識されています ・/dev/sd●(/dev/sdb,sdc,...) pa... 詳細表示

  • ベアメタルサーバーにて部品交換を行う場合の注意点を教えてください。

    ベアメタルサーバーのNICやシステムボードの交換時にMACアドレスが変わるため、利用OSによって以下の対応が必要となる場合があります。 ■CentOS6系、RHEL6系の場合 部品交換の前に次を実施してください。 1.「/etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rule... 詳細表示

    • No:905
    • 公開日時:2024/08/29 12:37
    • 更新日時:2024/09/18 15:39
    • カテゴリー: ハードウェア
  • RAID構成を変更できますか?

    OSの再インストールが必要となりますが、 ベアメタルサーバーの管理用コンソールを用いてBIOS設定で変更可能です。 RAID構成の変更については、設定後の動作を含めてお客様責任にてご実施ください。 OS上から、ソフトウェアRAID機能を設定することも可能です。 ご利用の際は次のページをご参照くださ... 詳細表示

    • No:909
    • 公開日時:2024/08/29 12:37
    • 更新日時:2024/09/17 15:24
    • カテゴリー: 冗長化
  • 利用明細のダウンロード方法を教えてください。

    利用明細のCSVダウンロード方法は以下のとおりです。 IDCFクラウドにログインし、右上のアイコンにカーソルを合わせます。 カーソルを合わせると人型アイコンの下にメニューが展開されますので「ビリング」をご選択ください。 左メニューに表示される[請求明細][利用状況]より、参照したい項目をご選択くださ... 詳細表示

    • No:933
    • 公開日時:2024/08/29 12:37
    • 更新日時:2024/09/18 15:21
    • カテゴリー: 請求・お支払い
  • Error 503 unable to get local issuer ...

    「Error 503 unable to get local issuer certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、証明書チェーン内の証明書が存在しない、または無効な場合に発生します。 オリジンサーバー側の証明書が適切に設定されているかご確認ください。 また、次のサ... 詳細表示

  • マネージド証明書のドメイン認証期限が切れるとどうなりますか?

    マネージド証明書は、有効期限の10日前からDNS再認証が実施されます。 証明書新規発行時の認証用CNAMEレコードが設定されたままであれば、認証は成功し、証明書は自動で更新されます。 万が一、有効期限までに認証用CNAMEレコードが確認できず、ドメインの再認証が完了しなかった場合は、証明書が失効し以下の状態と... 詳細表示

    • No:2138
    • 公開日時:2026/03/16 10:00
    • カテゴリー: 証明書

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