アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
仮想マシンの作成完了後に、仮想マシンを作成したユーザーの登録メールアドレス宛に届くメール本文にパスワードが記載されています。 メール件名:[IDCFクラウド]新しい仮想マシンが作成されました パスワードが分からなくなってしまった場合は、クラウドコンソール上のパスワードリセット機能でパスワードを再設定す... 詳細表示
リードレプリカとは、シングル構成のRDBマシン、または冗長構成のActiveノードをソースとしたレプリケーションにより複製する読み込み専用ノードです。 リードレプリカは複数作成することができ、これにより読み込み性能をスケールアウトすることができます。 性能のスケールが目的であり、バックアップや冗長構成を目的とし... 詳細表示
CDNサービスを利用するために必要なDNSレコード設定を教えてください。
お客さまの公開 FQDN の「CNAME」レコードに、当サービス指定のFQDNを設定します。 指定するFQDNは、配信拠点や証明書の利用形態によって変わります。 詳細は、次のマニュアルをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 「3. CNAMEの登録」 https://guide.idcf.jp/cdn... 詳細表示
APIでルートディスクのスナップショットからボリュームを作成できません。
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、APIによるルートディスクのスナップショットからのボリュームの作成について、次のような変更がございます。 【変更内容】 ルートディスクのスナップショットからボリュームをAPIで作成する場合、 リクエストパラメーターに diskoffer... 詳細表示
バックアップをリストアするのにどれくらい時間がかかりますか。
次の式にてリストアに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 バックアップファイルのサイズ(GB) ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 5~10分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S1: 0.3(GB/分) light.S2: 1.0(GB/分) standard.S4以上: 1.6... 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTPS通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
HTTPSの場合は x-forwarded-for による確認はできません。 暗号化によりhttpヘッダに送信元IPが記録できないためです。 SSL通信のアクセス元を確認したい場合は標準のロードバランサーではなく、LVS等のロードバランサーをお客様で構築してご利用ください。 または、インフィニットLB... 詳細表示
SSH Keyなしで作成した仮想マシンへ接続方法を教えてください
仮想マシン作成時に[SSH Keyなし]を選んで作成した場合、初期設定ではパスワード認証が許可されていないため、SSH接続ができません。 以下の手順をご確認ください。 コンソール画面に接続 次のメニューから、コンソール経由で仮想マシンに接続します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート... 詳細表示
サービスの解約およびアカウント廃止のお手続きは、クラウドコンソールから行います。 注意事項) アカウントを廃止すると、再び同じユーザー名(ログインID)をご利用いただくことはできません。 ご契約サービスがなくとも、期限なく無料でアカウントを残しておくことは可能です。 アカウントの廃止は、マスターユーザ... 詳細表示
オリジンサーバーに対して、必ず経由するPOP(配信拠点)をいずれか1つ指定することができる機能です。 設定することで、オリジンサーバーへのリクエスト減による負荷軽減、キャッシュヒット率の増加が見込めます。 クライアントに一番近いPOPをエッジPOP、オリジンシールドで指定したPOPをシールドPOPと呼びま... 詳細表示
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