HighIOタイプの仮想マシンと通常の仮想マシンとの違いを教えてください
機能 仮想マシン HighIOタイプ ルートディスク Linux系 15GB Windows系 80GB 最大100GB 追加ディスク 最大1TB×13個まで highio.5XL128:最大800GB×1個まで highio.3XL128、highio.7XL240、GPU BOOSTタイプ:... 詳細表示
GPU BOOSTタイプを利用する上での制限事項について教えてください。
従来の仮想マシンと比較して、次の制限がございます。 ■サーバー作成 仮想マシンタイプ(HighIOタイプ含む) GPU BOOSTタイプ(M40) GPU BOOSTタイプ(P100) BIOSモード 可 可 不可 UEFIモード 不可 不可 可 GPU BOOSTタイプ(P100... 詳細表示
通常はヤマハ社のユーザーガイドに従い、次のマシンタイプをご利用ださい。 コンパクトモード 通常モード HighCPU.M4 (2コア/4GBmem) Standard.M8 (2コア/8GBmem) ▼ユーザーガイド - 動作環境(ヤマハ社サイト) http:/... 詳細表示
テンプレートの公開範囲を一部のアカウントに限定することはできません。 テンプレートを公開した場合、すべてのアカウントに対して公開されます。 コミュニティテンプレートの詳細は、下記案内ページをご確認ください。 ▼コミュニティテンプレート https://www.idcf.jp/cloud/spec/comm... 詳細表示
IDCFクラウドを解約した場合、公開中のテンプレートは削除されますか?
公開中のテンプレートは削除されます。 対象テンプレートを元として作成した仮想マシンに影響はありません。 詳細表示
APIを利用することで、サーバー負荷状況に応じて自動的にリソース拡張させるような設定も可能です。 また、クラウドコンソールから手動でITリソースの拡張が可能です。 ▼仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)はどこで変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/30?site_... 詳細表示
同一リージョン内では同じ仮想マシン名は利用できません。 異なるリージョンであれば、同じ仮想マシン名の利用は可能です。 注意事項) 同一リージョン内でも仮想マシン名を「変更」することで、元の名前を別の仮想マシンに利用することができます。 詳細表示
仮想マシンに割り振られるネットワークアダプタ(NIC)を教えてください。
仮想マシンを作成される際に割り振られるネットワークアダプタ(NIC)は次の通りです。 IDCFクラウド提供のテンプレートから仮想マシンを作成した場合 →「VMXNET3」が設定されます。 持ち込みテンプレートから仮想マシンを作成した場合(NICアダプタが「auto」の場合) →ご利用のOSにより異なり... 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、XtraBackupにてダンプを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスはRegional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
次の3種類からお選びいただけます。 クレジットカード 口座振替 銀行振込 口座振替、銀行振込の場合は、クラウドコンソールにて必要項目を入力後、「申し込み書ダウンロード」ボタンより『請求書発行依頼書』(PDF)をダウンロードし、社印(角印)を押印の上で原本をご送付ください。 なお、発行した請求... 詳細表示
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