通常はヤマハ社のユーザーガイドに従い、次のマシンタイプをご利用ださい。 コンパクトモード 通常モード HighCPU.M4 (2コア/4GBmem) Standard.M8 (2コア/8GBmem) ▼ユーザーガイド - 動作環境(ヤマハ社サイト) http:/... 詳細表示
API経由でCDNの持ち込み証明書の登録・更新はできますか?
API経由での証明書操作はできません。 証明書に関する操作につきましては、クラウドコンソールにて実施をお願いします。 詳細表示
ログストリーミング機能のログフォーマットに次の項目を追加することで、キャッシュステータスのレスポンス情報(HIT 等)を取得することが可能です。 %{fastly_info.state}V アクセスログの取得方法は次のFAQをご参照ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://... 詳細表示
物理ホストサーバーの障害が発生した場合、vSphere HA機能(自動フェイルオーバー)により、正常な物理ホストサーバーへ自動的に移動し、仮想マシンが再起動します。 詳細表示
お客様が管理者のクライアント機器と踏み台サーバー間はリモートデスクトッププロトコル(RDP)を利用いただきます。仮想マシンが送受信する通信の暗号化はお客様で実施いただく必要があります。 詳細表示
IDCFクラウド環境で、インターネット公開に利用可能なリソースは何ですか?
IDCFクラウドコンテナをIDCFクラウド環境でご利用の場合、インターネット公開に利用できるリソースは下記となります。 L4ロードバランサー ※kind: service ※type: loadbalancer ・インフィニットLB ・仮想ルーター L7ロードバランサー ※kind: ingress ・... 詳細表示
クラスターオートスケーラーを利用するにはどうすればよいですか?
現在、RKE2 クラスターでクラスターオートスケーラーをご利用になるには、IDCFクラウドコンソールのお問い合わせより、以下の情報を含めて別途お申し込みが必要です。 【お申し込み時に必要な情報】 クラスターオートスケーラーの利用をご希望の RKE2 クラスター名 【お問い合わせ方法】 ▼お問い合... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
仮想マシン側でSSL終端を行うにはどのような設定をすればよいでしょうか?
フロントエンドプロトコルおよびバックエンドプロトコルを「TCP」に設定することで可能です。 注意事項) 上記設定の場合、接続元のIPアドレスの取得は出来ません。 ▼クライアントのIPアドレス(アクセス元IPアドレス)を確認できますか? https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
RDBのFQDNを名前解決することでIPアドレスを確認することができます。 プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレス範囲から DHCPで割り当てられますが、ネットワークのIPアドレス一覧には表示されません。 注意事項) 冗長化オプションを有効にしている場合、Stand... 詳細表示
1002件中 401 - 410 件を表示