【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
仮想マシンでIPフィルターをかける場合の注意点はありますか?
弊社メンテナンス等により、仮想マシン上位の仮想ルーター(アクティブ/スタンバイ)が切り替わる可能性があります。 仮想マシンのOS内部にてIPアドレスのフィルターをかける場合は、アクティブ/スタンバイ両方の仮想ルーターを含むご利用ゾーンのネットワーク帯で許可する設定としてください。 ご利用のネットワークは、クラウ... 詳細表示
CentOS6系の場合に発生する可能性があります。 【発生状況】 次の手順で作成したボリュームを仮想マシンにアタッチして再起動した場合、データディスクのOSが起動する可能性があります。 1. ルートディスクからスナップショットを取得 2. 1.で取得したスナップショットからボリューム(データディスク... 詳細表示
ボリュームの作成時にアップロード機能を利用して、アカウント間やゾーン間でボリュームの移行が可能です。 データフォーマットは「OVA」のみとなります。 ■利用手順 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] >... 詳細表示
仮想マシンから送信したメールが外部メールサーバーで迷惑メール扱いされる場合は、次の内容をご確認ください。 仮想マシンのIPアドレスがブラックリストに登録されていないかご確認ください。 ブラックリストについては次のFAQをご確認ください。 ▼仮想マシンから送信したメールが特定の宛先に届きません。 htt... 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
Windows ServerやSQL Serverのライセンス費用はどのよ...
テンプレート利用料金にライセンス費が含まれます。 提供可能テンプレートならびに価格については、サービスサイトをご確認ください。 ▼利用可能OS https://www.idcf.jp/cloud/spec/os.html 詳細表示
キャッシュサーバーのドメインは、1つのCDNに対して複数登録することが可能です。 CDNを作成後、対象CDNの [ドメイン] より、独自ドメインを追加してください。 なお、1つのCDNに対して登録することができるドメイン数の上限値は「20」です。 詳細表示
脆弱性検査、負荷試験ともに実施していただいて問題ございません。 ただし、ネットワークに大きな負荷がかかる場合には、チケットより弊社まで事前連絡いただきますようお願いいたします。 ▼お問い合わせ方法について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/818?site_dom... 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して 登録してください。 注意事項) ・持ち込み証明... 詳細表示
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