mysqldumpコマンドで手動でバックアップ、mysqlコマンドでリストアすることが可能です。 注意事項) ・リストア時にRDBの管理用アカウント(idcf-admin,idcf_repl等)は消さないでください。 ・管理用アカウントは、mysqlデータベース内のuserテーブルに保存されています。 ... 詳細表示
次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼「RDB」の作成からアクセスまでの流れ https://guide.idcf.jp/rdb/getting_started_guide/rdb_create_and_access/ 詳細表示
Aレコード、CNAMEレコードに対応しています。 CNAMEレコードの登録時に選択できるのは、IDCFクラウド同一アカウント内でご利用の次の2つとなります。 ・インフィニットLBのFQDN ・CDNの独自ドメイン なお、該当ドメイン名の設定や運用方法によっては、任意のCNAMEを直接入力することも... 詳細表示
既存の A レコードを GSLB A レコードへ変更する方法はありますか?
以下の方法をお試しください。 Web サーバの登録を例に紹介します。 ■前提 次のサブドメイン名、IP アドレスで登録していたとします。 www A 192.168.0.1 ここに 192.168.0.2 を持つ Web サーバを追加し、 192.168.0.1, 192.168.0.2 いず... 詳細表示
利用可能です。 次のAPIリファレンスをご参照ください。 ▼IDCFクラウドのツールとAPI https://tools.idcf.jp/api-docs/ 詳細表示
秘密鍵は2048bit RSA 鍵のみ登録可能です。 証明書生成時、2048bitになるよう設定いただいたものをご登録ください。 注意事項) ユーザータイプが次のユーザーの場合、CDNのSSL証明書の登録/編集/削除が可能です。 マスターユーザー パワーユーザー ユーザー ユーザータイプごとの操作... 詳細表示
CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示
対象のCDNで「オリジンサーバー」のオプション設定を行ってください。 オリジンサーバーで利用している証明書の種類によって必要な対応が異なります。 ■証明書が自己署名証明書ではない場合 「証明ホスト名」に証明書のCN(コモンネーム)を入れてください。 同一IPアドレスで複数の証明書を利用されている場合は「S... 詳細表示
非公開のクラウドストレージをオリジンサーバーとして設定できますか?
VCLスニペットにて非公開のクラウドストレージのオブジェクトにアクセスする事ができます。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 はじめに、クラウドストレージのオブジェクトを非公開とした状... 詳細表示
オートロードバランスにはリトライ機能が備わっています。 あるオリジンサーバーに接続ができなかった場合、別のオリジンサーバーへの接続を試みます。 リトライの回数は、オリジンサーバーの登録台数分となります。 リトライによってある程度の可用性は担保されますが、リトライ時の接続先はランダムに選択されますので、最... 詳細表示
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