API経由でCDNの持ち込み証明書の登録・更新はできますか?
API経由での証明書操作はできません。 証明書に関する操作につきましては、クラウドコンソールにて実施をお願いします。 詳細表示
通常はヤマハ社のユーザーガイドに従い、次のマシンタイプをご利用ださい。 コンパクトモード 通常モード HighCPU.M4 (2コア/4GBmem) Standard.M8 (2コア/8GBmem) ▼ユーザーガイド - 動作環境(ヤマハ社サイト) http:/... 詳細表示
作成済みのプライベートネットワークのCIDRを途中で変更することはできません。 プライベートネットワークのCIDRの変更をご希望の場合は、以下の方法をご検討ください。 ■新しく追加ネットワークを作成する 追加ネットワーク(有償オプション)を新規に作成いただき、仮想マシンのNICを追加ネットワークに変... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
オートロードバランス利用時のオリジンシールドに関する注意事項
オートロードバランスのオリジンシールドは、1つのみ設定できます。 オリジンサーバーの設定画面から個別にオリジンシールドの設定はできなくなりますので、ご注意ください。 また、イメージオプティマイザーサービスに対しては、仕様上の制限で none が 選択不可となりますのでご注意ください。 詳細表示
1アカウントあたり10サービスとなります。 なお、旧コンテンツキャッシュサービスから移行されたサービスについては、この数に含まれません。 上限数増加をご希望の場合は、クラウドコンソールの[お問い合わせ]ページより、お問い合わせください。 詳細表示
クライアントからのリクエストに含まれるSNIの値は確認できますか?
ログストリーミング機能を利用することで確認が可能です。 クラウドコンソールのCDN画面より対象のサービス名をクリックし、次の内容を設定してください。 ■設定方法 1. ログフォーマットに「"%{req.http.x-client-sni}V"」を追記する。 2. VCLスニペットを追加する。 ... 詳細表示
当社DNSサーバーにて、お客さまのゾーン情報、レコード情報をお客さま自身が設定および管理可能なサービスです。 また、操作ログ(CSV形式)の取得や、外部APIを使ってDNSに登録したレコード情報をコントロールすることも可能です。 ご利用方法につきましては次のページもご参照ください。 ▼IDCFク... 詳細表示
IDCFクラウドのパブリックIPアドレスに対する逆引き設定は無料です。 逆引き設定の値は、クラウドコンソールのDNS管理画面から任意のホスト名に変更いただくことも可能です。 ▼逆引き機能は利用できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/534?site_domain=defaul... 詳細表示
以下の方法で、メンテナンスが必要なことを確認することができます。 ・アカウントに登録しているメールアドレスへのメンテナンス通知 ・クラウドコンソールのRDBマシンに表示されるメンテナンスアイコン 詳細表示
1002件中 601 - 610 件を表示