CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示
VCLスニペットで可能です。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 VCLスニペット1つ目(許可するIPアドレスの設定) 配置場所:最上部 acl adminip { # 許可するI... 詳細表示
通常、キャッシュの削除を行うと、対象のコンテンツのキャッシュが全キャッシュサーバーから削除されます。 ソフトパージ機能を有効にすると、キャッシュを削除するのではなく「期限切れ」状態にします。 期限切れ状態のコンテンツにアクセスが合った場合、オリジンサーバーにコンテンツの更新の有無を確認し、更新があれば再取... 詳細表示
設定できます。次の手順にてオリジンサーバーの設定をしてください。 1.クラウドコンソールから対象のサービス名をクリック 2.[オリジンサーバー]を選択 3.[オリジンサーバーを追加する]をクリック 4.必要情報をご入力ください。 5.右下の「追加する」をクリック また、設定した複数... 詳細表示
非公開のクラウドストレージをオリジンサーバーとして設定できますか?
VCLスニペットにて非公開のクラウドストレージのオブジェクトにアクセスする事ができます。 以下にVCLスニペットのサンプルを記載します。 実際の動作につきましては、お客様の責任にて十分に検証を行っていただいた上で、実施いただく必要がございます。 はじめに、クラウドストレージのオブジェクトを非公開とした状... 詳細表示
仮想ルーターのスペックを変更した場合、料金はどうなりますか?
仮想ルーターのスペックを変更した場合、スペック変更前の仮想ルーター料金にスペック変更後の仮想ルーター料金(従量課金)が追加されます。 ※標準スペックの仮想ルーター料金は無料となります。 標準スペックの仮想ルーター(無料)のスペックを変更する場合 スペック変更後の仮想ルーターの料金(従量)がかかります。 ... 詳細表示
ロードバランサーから分散先仮想マシンにヘルスチェックをしていますか?
行っています。 ヘルスチェック方式や間隔など、詳しくは次のページ をご覧ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html ※仮想ルーターのロードバランサーにおけるヘルスチェックは、設定変更が出来ません。ヘルスチェック設定の変更をご希望の場合には、... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
仮想マシン名の横にあるチェックボックスは誤操作防止のため、ハードウェア専有タイプのマシンに対してはチェックが入れられないようになっています。 ハードウェア専有タイプに対して操作を行いたい場合は、対象仮想マシンを個別に選択し、詳細画面上で操作を行ってください。 詳細表示
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