仮想ルーターのディスク監視は社内の日常監視業務にて行っており、ディスク使用率80%を目途に定期的にクリーンアップを行っています。 また、一時的に90%以上になる場合もございますが、予めご了承ください。 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
インフィニットLB配下の仮想マシンに、割合を指定して負荷分散できますか?
インフィニットLBの分散はロードバランシングアルゴリズムによって決定いたします。 そのため、10:0のような割合を指定した負荷分散はできません。 1台のWEBサーバーに対する負荷テストの実施を目的とする場合、 片方のWEBサーバーをバックエンドサーバーから切り離すことをご検討ください。 詳細表示
インフィニットLBの分散先として複数のゾーンを指定する方法はありますか?
別途バーチャルブリッジをお申し込みいただくことで、インフィニットLBの分散先として異なるゾーンに存在する仮想マシンを指定することが可能です。 なお、バーチャルブリッジはクラウドコンソールからは申し込みできません。 書面によるお申し込みが必要となりますので、クラウドコンソールからお問い合わせください。 ... 詳細表示
ボリュームに対する暗号化サービスは、現時点で提供しておりません。 仮想マシン上に保管するデータを暗号化する場合、お客さまにおいて、仮想マシン上に暗号化システムを構築いただくなど、別途対応が必要となります。 詳細表示
【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
お客様が管理者のクライアント機器と踏み台サーバー間はリモートデスクトッププロトコル(RDP)を利用いただきます。仮想マシンが送受信する通信の暗号化はお客様で実施いただく必要があります。 詳細表示
次のいずれかのサービスと組み合わせることで、ご利用いただけます(別途ご契約が必要です)。 ■当社ネットワークサービス ファイアウォール兼ロードバランサーの機能を提供するサービスです。 ■マネージドファイアウォール お客様専有のファイアウォール機器をIDCFが運用管理するサービスです。機器を設置するラッ... 詳細表示
■TypeV、TypeV 2020、TypeV 2020 Mini テンプレートはご提供しておりません。 詳細表示
Google社が定める料金表に基づきご利用いただけます。 詳しくは次のページをご確認ください。 ▼Cloud Storage の料金(Google社サイト) https://cloud.google.com/storage/pricing?hl=ja#price-tables ※弊社管理外サイトです。... 詳細表示
1003件中 651 - 660 件を表示