ヘルスチェックする頻度を低・中・高・カスタムの4つのレベルで選択できます。 低・中・高ではそれぞれ決まった値があらかじめ設定されており、 カスタムでは、しきい値・間隔・タイムアウトをご自身で設定可能です。 ■しきい値 ヘルスチェック成功と判断するためのしきい値となります。 例)「1 / 2」... 詳細表示
RDBマシンのステータスがDiskfullだとどうなりますか?
ステータスがDiskfullになるとRDBが正常に動作しない可能性がございます。 また、一部機能が利用できなくなりますので不要なログの削除やボリュームのサイズアップをご検討ください。 利用できなくなる機能については下記となります。 ・マシンリサイズ ・VMの停止機能・起動機能 ・MySQLの再起動機... 詳細表示
次の式にてバックアップに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 データボリュームの使用サイズ(GB) x 0.6 ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 0~5分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S1: 0.15(GB/分) light.S2: 0.4(GB/分) standard.S... 詳細表示
バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 ■RDBにリストアする場合 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール]>[RDB]>[バックアップ]&g... 詳細表示
弊社にて次のような通知基準を設け、お客さまが登録したメールアドレス宛に通知いたします。 ■メンテナンス通知 稼働中の仮想マシンや通信への影響度合いによって通知基準を設けています。 通信断が1秒以上発生する場合: -事前通知:原則作業日の1ヵ月前にメールおよびクラウドコンソール上で通知 -... 詳細表示
パワーユーザーやユーザーはクラウドストレージを利用できますか?
次の手順を実施することで、パワーユーザーやユーザーでクラウドストレージへアクセスが可能です。 マスターユーザーで [クラウドコンソール]>[アカウント]>[連携アカウント]よりGoogle アカウントの連携を実施します。 マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント]>[契約一覧]>[ク... 詳細表示
次のコマンドを実行することで無効化が可能です。 gcloud storage buckets update gs://バケット名 --clear-soft-delete 設定状況は次のコマンドで確認できます。 gcloud storage buckets describe gs://バケット名 ... 詳細表示
バケット直下に大量のオブジェクトが存在する場合、クラウドコンソール上で オブジェクトのリストの取得が完了せず、バケットの削除を受け付けられていない 可能性があります。 次のいずれかの方法での削除をお試しください。 gsutilコマンドを利用して削除する gsutilコマンドをインストールいただき... 詳細表示
gsutil には様々なコマンドが用意されています。 gsutil の基本的なコマンドは、次のFAQをご確認ください ▼gsutil の使い方を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/764?site_domain=default ローカルのファイルを同期したい場合... 詳細表示
IDCFクラウド コンテナ for カスタムが対応しているバージョンは何ですか?
IDCFクラウド コンテナ for カスタムにて、動作検証しておりサポート対象となる対応バージョンは以下のとおりです。[2024年11月25日現在] OS OS version Docker version SLES 15 SP5 24.0.x 15 SP4 24.0.x ope... 詳細表示
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