通信方法に応じて、下記2種類の成功条件があります。 ■HTTP/HTTPSの場合 ステータスコード100番台、200番台、300番台の応答があること ■TCP(port番号)の場合 SYN/ACKの応答があること 詳細表示
HTTP/HTTPS/TCP(port番号)でのヘルスチェックが可能です。 詳細表示
可能です。 CNAME、TXTレコードであれば設定値に「_(アンダースコア)」を設定可能です。 ※CNAMEの設定値について、2024年3月15日より「_(アンダースコア)」に対応しました。 詳細表示
前日までの実際の転送量は「ビリング」 >「利用状況(未確定)」画面よりご確認ください。 「CDN」画面で表示されるデータ転送量は、UTC/協定世界時における月初から前日までの転送量の合計です。 そのため、「CDN」画面で表示されるデータ転送量につきましては、あくまでも目安としてご確認ください。 詳細表示
CDNの共有証明書は、お客さまにてドメイン認証を実施いただいたのち、 15分から1時間ほどで有効となります。 暗号化通信(https化)を開始するためには、お客さまご利用のDNSサーバーにて CNAMEレコードを共有証明書で使用するものに書き換えてください。 該当DNSサーバーのTTLに応じて、共有証明書を... 詳細表示
クライアントからのリクエストに含まれるSNIの値は確認できますか?
ログストリーミング機能を利用することで確認が可能です。 クラウドコンソールのCDN画面より対象のサービス名をクリックし、次の内容を設定してください。 ■設定方法 1. ログフォーマットに「"%{req.http.x-client-sni}V"」を追記する。 2. VCLスニペットを追加する。 ... 詳細表示
コントロールパネルからキャッシュの削除が可能です。 ■URL削除 フルパスで指定したコンテンツをキャッシュから削除します。 ワイルドカード「*」を指定した削除はできません。 ■まとめて削除 ディレクトリ配下のすべてのファイルのキャッシュを削除可能です。 また、同一拡張子の削除なども可能です。 ... 詳細表示
VCLスニペットの配置場所[手動]を利用するには、APIによるカスタムVCLの更新が必要となります。 設定手順は次のとおりです。 なお、1つのカスタムVCLに設定する場合は、下記1.~5.の手順をご確認ください。 複数のカスタムVCLに設定する場合は、下記1.~4.を実施後、6.~7.の設定を行ってくだ... 詳細表示
アカウントが有効になった後に、次のメニューより希望のリージョンを有効化できます。 ※一度有効化したリージョンは無効化ができません。 ※リージョンの有効化のみの場合には料金は発生致しません。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [申し込み一覧] ... 詳細表示
海外からのアクセスに対して特に制限は設けておりません。 注意事項) IDCFクラウドでは、海外向けのリージョンやサービスは提供しておりません。 詳細表示
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