違いはありません。 なお、URI分散(パスベース)機能の実装前(2019/01/30以前)に登録されたパスパターンが未設定のものは、すべてのトラフィックが「/* (デフォルト) 」で設定したインスタンスに振り分けられます。 次のページも参考にご確認ください。 ▼どのようなL7分散が使えますか? h... 詳細表示
サービス毎にサービスの品質と安定性の基準としてSLA(Service Level Agreement:品質保証制度)を設けています。 IDCFクラウドでは「仮想マシン」と「インターネット接続」の2つのSLAを適用しており、月間における稼働時間の割合(稼働率/可用性)が99.999%以上であることを保証します... 詳細表示
インフィニットLBのDNS名のIPアドレスを固定することはできますか?
できません。 インフィニットLBは、オートスケールを行うためIPアドレスを固定することはできません。 上位ネットワークでDNSラウンドロビンを使用しており、複数のグローバルIPアドレスを持つことからFQDNでご利用いただくサービスとなっております。 ただし、「固定パブリックIPアドレス」オプションを利用... 詳細表示
ログインIDは、クラウドコンソールから変更が可能です。 ■変更方法 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [マイプロファイル] 「ログイン情報変更」欄に新しい情報を入力します。 「ログイン... 詳細表示
IDCFクラウドで作成できるユーザーの種類と権限を教えてください。
マルチユーザー機能における各ユーザーの種類、権限につきましては下記案内ページをご確認ください。 ▼マルチユーザー https://www.idcf.jp/cloud/spec/multi-user.html なお、自身がログインしているユーザーの権限を確認したい場合は、次のメニューからご確認くだ... 詳細表示
通常は設定する必要はありません。 クライアントがRDBマシンと同一ネットワーク内に接続している場合や、プライベートコネクト経由などで外部のネットワーク上のクライアントからRDBマシンに接続する場合は、スタティックルートを設定しなくても通信可能です。 一方で、RDBマシンからプライベートコネクト経由など外... 詳細表示
現在提供されているデータベースエンジンのサポートポリシーはありますか。
開発コミュニティによるサポート(開発)が終了したバージョンは提供を終了します。 該当バージョンを作成済みの場合は、そのまま利用を継続することが可能です。 ただし、重大な不具合や脆弱性が見つかった場合は、事前通知の上利用を停止します。 詳細表示
DNSテンプレートの作成は無料です。 詳細表示
次の「ゾーン管理可能ドメイン一覧」をご確認ください。 ▼IDCFクラウド/DNS ゾーン管理可能ドメイン一覧 https://www.idcf.jp/pdf/cloud/pdf/dns/dns_domain.pdf 記載のないドメイン名については、別途お問い合わせください。 ▼お問い合わせ方法... 詳細表示
IDCFクラウド DNSサービスを使う上での制限事項はありますか?
IDCFクラウド DNSサービスでは、次のいずれかにて認証されたゾーンのみを利用できます。 ・稼働中の DNS ゾーンの場合:他社DNSサーバーのTXTレコードに認証コードを記載する ・新しい DNS ゾーンの場合:ドメイン管理事業者ネームサーバーのNSレコードに認証ホスト名を登録する 上記が設定で... 詳細表示
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