仮想ルーターの監視で、各Interfaceの違いは何ですか?
Mackerelで仮想ルーターの監視を行った場合、各Interface毎にトラフィック量の監視が可能です。 各Interfaceの役割は以下となります。 eth0:仮想マシン間など内部間通信 eth1:クラウド管理システムとの通信 eth2~eth6:外部間通信 インターネット接続や、ゾーン間通信を行う場合に... 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
RDBマシンのリソース使用率はMackerelにて監視いただくことが可能です。 登録手順は次のFAQをご確認ください。 ▼RDBマシンのリソース使用率は確認できますか。 https://faq.idcf.jp/faq/show/594?site_domain=default RDBのファイルシステ... 詳細表示
ノードメンテナンスを実施する際は、下記の点にご注意ください。 期限を過ぎたメンテナンスは、お客さま自身では実施できなくなります。 リソースの空き状況により、メンテナンス完了までに時間を要したり、メンテナンスを開始できない場合があります。 メンテナンスの開始に失敗した場合は、時間を空けて再度お試しくだ... 詳細表示
次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼「RDB」の作成からアクセスまでの流れ https://guide.idcf.jp/rdbv2/getting_started_guide/rdb_create_and_access/ 詳細表示
freeコマンドで確認したメモリ容量がOSによって異なるのはなぜですか?
「free」コマンドの結果の値(total)は、カーネル側での予約メモリなどの値を差し引いた後の値が表示される仕様となります。 そのため、同一スペックの仮想マシンの場合においても、OSのカーネルの仕様によりメモリの値が一致しない場合がございます。 詳細表示
MACアドレスは仮想マシン作成時にシステム側がランダムで作成し、作成したMACアドレスと仮想マシンの組み合わせを管理しているため変更することは出来ません。 注意事項) お客さまでMACアドレスを変更することは可能ですが、問題が起きた際の動作保証、調査ができないため弊社では推奨していません。 お客さまにてMA... 詳細表示
コア数で料金が異なる有償テンプレートの仮想マシンはリサイズできますか?
はい、可能です。仮想マシンをリサイズすることでコア数が変更になった場合、コア数に応じたテンプレート料金がかかります。 詳細表示
仮想ルーター自体では通信のアクセスログを保持・取得していませんが、「ネットワークのログ転送機能」を利用することでログの取得が可能です。 詳細については、次のFAQおよびご利用ガイドをご参照ください。 ▼ネットワークのログ転送機能ではどのようなログが転送されますか? https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
ISOからハードウェア専有タイプの仮想マシンを作成できますか?
できません。 ただし、ISOからハードウェア専有タイプ以外の仮想マシンを作成し、 テンプレートを作成することで、そのテンプレートからハードウェア専有タイプの 仮想マシンを作成することができます。 テンプレートの作成方法につきましては、こちらをご覧ください。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。... 詳細表示
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