サービス毎にサービスの品質と安定性の基準としてSLA(Service Level Agreement:品質保証制度)を設けています。 IDCFクラウドでは「仮想マシン」と「インターネット接続」の2つのSLAを適用しており、月間における稼働時間の割合(稼働率/可用性)が99.999%以上であることを保証します... 詳細表示
上位仮想ルーターはTCP・UDPのみの対応となり、GRE・ESP・AH等の通信には対応していません。 詳細表示
OP25B が適用されているか確認する方法を教えてください。
2023年10月19日以降、IDCFクラウドではスパムメール等の禁止行為への対策の一環として、仮想ルーターのファイアウォールにて、Outbound(クラウドからインターネット向け)のTCP25番ポートをデフォルトで拒否としています。 OP25Bが、ご利用の仮想ルーターに設定されているかは、APIにてOutbou... 詳細表示
デフォルトストレージクラスの設定/確認方法を教えてください。
バケットごとにデフォルトストレージクラスを設定することができます。 アップロードしたオブジェクトは、設定したストレージクラスに格納されます。 作成したバケットのストレージクラスを変更する場合、設定されているロケーションによって選択できるストレージクラスが異なります。 ロケーションに海外地域(「アジア」「E... 詳細表示
お客さま仮想マシンにて下記エラーが表示される場合があります。 仮想マシンを作成したタイミングにて、その当時最新のVMware toolsが搭載されますが、 VMware Toolsは自動でアップデートは行われないため、 現在は古いVMware Toolsのバージョンを使用しているとの判定となり、... 詳細表示
クラウドコンソールにてルートディスクを500GBまでリサイズする事が可能です。 ※ルートディスクのリサイズ時は、仮想マシンの停止が必要です。 ※APIをご利用いただくことで1,000GBまでリサイズ可能です。 ※ハードウェア専有マシン(HighIOタイプ/GPU BOOSTタイプ)ではご利用いただけません。... 詳細表示
アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
以下の方法で、メンテナンスが必要なことを確認することができます。 ・アカウントに登録しているメールアドレスへのメンテナンス通知 ・クラウドコンソールのRDBマシンに表示されるメンテナンスアイコン 詳細表示
「クラウドストレージの参照に失敗しました。 」と表示される。
クラウドストレージ画面を参照すると、 「クラウドストレージの参照に失敗しました。」とのエラー画面が表示され、 バケットが参照できないことがあります。 上記は、OAuth2 認証「google auth service(認証部分)」の token が 一定期間アクセスがないため、有効期限が切れていた可能... 詳細表示
RDBを作成する際に、オプション設定から「冗長化」を有効にすると、StandbyのRDBマシンが同一ネットワーク内に作成されます。 RDBの冗長化オプションをご利用いただいた場合、ActiveのRDBマシンとStandbyのRDBマシンは同一ゾーン内の異なる物理ホスト上で作成されるため、物理的に冗長化されます。... 詳細表示
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