仮想マシンで使用しているボリュームを他の仮想マシンで利用できますか?
可能です。 クラウドコンソールの次のメニューよりデータボリュームをアタッチします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 対象のデータボリュームを選択 > [アタッチ] 注意事項) 該当のデータボリュームを他の仮想マシンにアタッチしてい... 詳細表示
次のリソースを作成する場合、クラウドコンソール画面上でゾーンの選択肢が表示されます。 ご希望のゾーンを指定してください。 【対象のリソース】 仮想マシン ボリューム パブリックIPアドレス テンプレート ISO 追加ネットワーク(プライベートネットワーク) 詳細表示
仮想ルーターはMackerelにて監視します。 監視項目は、Linuxのmackerel-agentと、mackerel-agent-pluginsのmackerel-plugin-linuxのメトリックとなります。 詳細は、Mackerelのページを参照ください。 ▼mackerel-agent(外... 詳細表示
仮想ルーターのスペックを変更した場合、料金はどうなりますか?
仮想ルーターのスペックを変更した場合、スペック変更前の仮想ルーター料金にスペック変更後の仮想ルーター料金(従量課金)が追加されます。 ※標準スペックの仮想ルーター料金は無料となります。 標準スペックの仮想ルーター(無料)のスペックを変更する場合 スペック変更後の仮想ルーターの料金(従量)がかかります。 ... 詳細表示
Mackerelによるリソース監視が可能です。 詳細につきましては、次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼IDCFクラウドCacheDBご利用ガイド 4. CacheDBを利用する CacheDBのリソースを監視する https://guide.idcf.jp/cachedb/procedure-ove... 詳細表示
バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 ■RDBにリストアする場合 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール] > [RDB] > [バッ... 詳細表示
RDBマシンの「general_log」「slow_query_log」「error_log」をクラウドストレージへ自動および手動でエクスポートする機能です。 ログエクスポート機能にて「ログエクスポートを有効にする」チェックボックスをクリックすると利用ができます。 ログデータは1時間に1回の間隔で、定... 詳細表示
クラウドコンソールの基本的な操作方法マニュアルはありますか。
クラウドコンソールの基本操作を知っていただくために、「めちゃ楽ガイド(PDF)」をご案内しております。 ■内容 IDCFクラウドの特長 アカウント登録の方法 仮想マシンの構築「Linux編」 仮想マシンのネットワーク設定 仮想マシンへのアクセス「Linux編」 仮想マシンの構築「Windows編... 詳細表示
IDCFクラウドで作成できるユーザーの種類と権限を教えてください。
マルチユーザー機能における各ユーザーの種類、権限につきましては下記案内ページをご確認ください。 ▼マルチユーザー https://www.idcf.jp/cloud/spec/multi-user.html なお、自身がログインしているユーザーの権限を確認したい場合は、次のメニューからご確認くだ... 詳細表示
仮想マシンの停止/起動、再起動でプライベート IP アドレスは変わりますか?
変わりません。 仮想マシン作成時に指定もしくは自動的に割り当てられたプライベートIPアドレスは、そのまま仮想マシンにDHCPによって固定で割り当てられます。 詳細表示
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