仮想マシンでIPフィルターをかける場合の注意点はありますか?
弊社メンテナンス等により、仮想マシン上位の仮想ルーター(アクティブ/スタンバイ)が切り替わる可能性があります。 仮想マシンのOS内部にてIPアドレスのフィルターをかける場合は、アクティブ/スタンバイ両方の仮想ルーターを含むご利用ゾーンのネットワーク帯で許可する設定としてください。 ご利用のネットワークは、クラウ... 詳細表示
Mackerelによるリソース監視が可能です。 詳細につきましては、次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼IDCFクラウドCacheDBご利用ガイド 4. CacheDBを利用する CacheDBのリソースを監視する https://guide.idcf.jp/cachedb/procedure-ove... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
仮想マシンの停止/起動、再起動でプライベート IP アドレスは変わりますか?
変わりません。 仮想マシン作成時に指定もしくは自動的に割り当てられたプライベートIPアドレスは、そのまま仮想マシンにDHCPによって固定で割り当てられます。 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、パスワードログインができなくなりました。
ゾーンを有効化した時期によって下記事象に該当している可能性があります。 ■発生条件 東日本リージョン1のゾーン:2018年10月23日以前に有効化 東日本リージョン2のゾーン:2018年10月16日以前に有効化 西日本リージョンのゾーン :2018年9月20日以前に有効化 ■事象概要 次の順序に合... 詳細表示
スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。
仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示
データディスクのスナップショットからの複製手順を教えてください。
取得したスナップショットからボリュームを作成することで仮想マシンの複製が可能です。 ■スナップショットからボリュームを複製する手順 【Linux OSの場合】 1.該当[スナップショット]から「ボリューム作成」を選択します。 2.「ボリューム名」を入力し、「作成する」をクリックします。 ... 詳細表示
AWS CLI、s3cmdでバケットを作成することはできますか?
ストレージクラスの指定はできませんが、ロケーションの指定は可能です。 AWS CLI、s3cmdの方法はそれぞれ次のとおりです。 ■ AWS CLIの場合 --region にクラウドストレージのロケーションを指定します。 aws s3 mb --region XXXXXXXX 例:東京リー... 詳細表示
RDBを作成する際に、オプション設定から「冗長化」を有効にすると、StandbyのRDBマシンが同一ネットワーク内に作成されます。 RDBの冗長化オプションをご利用いただいた場合、ActiveのRDBマシンとStandbyのRDBマシンは同一ゾーン内の異なる物理ホスト上で作成されるため、物理的に冗長化されます。... 詳細表示
シングルユーザーモードでの起動方法を教えてください。(CentOS7)
コンソールからシングルユーザーモードで起動する方法をご案内します。 メンテナンスや障害時の参考にしてください。 ※例ではCentOS7.7を使用しています。 1. クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] > 対... 詳細表示
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